ストロークゲインドパッティングから

ストロークゲインは全体の平均から、自分自身がどの程度のパフォーマンスなのかを図る指標です。

その一つにパッティングがあり、現在の1位は、全く予想だにしなかったPROZAF L.ウーストハイゼン。

店長の印象的には、いつも応援しているので、よくパッティングシーンを見ることが多いのですが、おいおい、そのパット外すみたいな、ショットはキレキレなので、本当にパットが上手いという印象はありません。ちなみに2018年のスタッツは121位、2019年55位、2020年50位です。

な~ぜ~?、もちろん、練習してパッティングの向上を成し遂げたんだと思いますが、PINGPROのページをチェックします。(練習で上手くなったと思っていないじゃないかというのは無しなにかあると確信しています)

しばらく前からVAULT2.0のVOSSを使っていることは知っていました。へ~、そうなんだ練習でパットが向上したんだ、感も鈍ったな~と思った瞬間、

「PLD グラファイトシャフト」なんじゃ~、それは?
  • face view of Vault 2.0 Voss platinum putter
    PING Vault 2.0 Putter
    Voss
    34″, 20° lie, 3° loft, PING PLD Graphite shaft, PING PP58 Midsize grip
他のPINGPROのページをくまなく調べてみましたが、その文字はありません。
きっと、これだ。これに違いない!
もうこうなったら、「PLD グラファイトシャフト」発売されるのかいつなのかみたいになっちゃうじゃないですか?
けど、皆さん。絶対に言いふらさないで下さいよ。また、店長が変なこと書いているって怒られるんですから。

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PINGフリークなら知っていると思いますが、GLIDE FORGED WEDGE、BULEPRINTもウーストハイゼンから始まっているんです。製品開発力はPINGPROでNo.1と言ってもいいと思います。さて、今度はどうなるんでしょうか。

なお、この記事はPGAの正式なデータとUS PINGの公式データを元にして、全くの店長の推測で書いており、PINGは「PLD グラファイトシャフト」について、全く発表していません。

PING PLD Graphite shaft」で検索してみましたが全くヒットしません。まだ、だれも気付いていないんでしょうね。でも、ちゃんとツアーレップは知っているし、製品開発も知っているんですね。

「Louis Oosthuizen WITB」でウーストハイゼンクラブを調べましたが「PING PLD Graphite shaft」を言及しているサイトは無し、ですが、Putter: Ping PLD Voss Prototypeと紹介している。Prototypeはヘッドじゃなくてシャフトなんでしょうね。ヘッドがprototypeなら

  • illustration of prototype mallet putter

    Prototype Putter
    PLD Prime Tyne C
    Stealth, 34.75″, 20 lie, 3 loft, PING PP58 Midsize
    こんな感じになりますから。

もう気になってしまって、眠れませんよ。どうしよう。

https://twitter.com/LPGA/status/1400464365728399376?s=20

今年のサンフランシスコは寒いんでしょうか?みんな寒さ対策しています。


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