そうそう、パッシブトルクと言えばこの人

Hatさんこと、Greg Mchattonを忘れてはいけません。スイング中にクラブに対して能動的に

 

発生させている要素は0です。

これでもか~というくらい左手首の力を抜いています。スイングによって発生したトルクを最大限に発揮させるためにです。ほとんどの方は左手首を固定しますので発生したトルクを生かし切れていません。

このように手は何もしないようにスイングするんですね。最初は力が入るんですが、わかってくると力を抜くのが楽しくなってきます。コツはインパクトでボールに当てないようにスイングするんですが、これがなかなか受け入れることができません。

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このツィート見てあれって思った人

もはやこのブログの読者であれば、PINGのパターを使って優勝すると金メッキのパターを送られ、このコピーをPINGの社内のVAULTに保存されます。

それがメジャーになるとメッキではなく

純金になるそうで、ヘッドの重量は約900グラム、今の金価格で値段を算出すると520万円になるそうです。

話は戻りますが、上のツィートをあれって思った人はいますか?

なにがあれっかといいますと

グリップ。渋野の仕様グリップはPP58MID BLACK/BLUEなんですが、VAULTでの写真は違います。

細かい事が気になってしまった店長でした。

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Diamana D-LIMITEDをコースで試してみました。

Diamana D-LIMITEDを紹介したブログではTOUR 173-65S TIPED-0.5とほぼ同じデータを計測したDiamana D-LIMITED

コースで打ってきました。前回の話では、G410 LST10.5のロフトを増やして使うと思っていたんですが、途中で気が変わりまして使用したヘッドは

G410 PLUS 9、ホーゼルポジションは+で10度のロフトで使用しました。スタジオでもこの組み合わせは打って事がないのですが、LSTではバックスピン量が少なく、スピンアクシスが少しドローに傾いてしまうのではないか?それであれば直進性が強くボールが上がるPLUSと組み合わせる方がこのシャフトの特性を引き出せるのではないかと思ったんです。

けっこうミスしても大きく曲がりません。しかも、左へミスしてもこらえてくれます。TOUR 173-65S TIPED-0.5ではちゃんと振ってあげないといけないんですが、Diamana D-LIMITEDはずっと、リリースを遅らせアイアンのようにラインを出すように打っても、シャフトが走るんではなく、グリップエンド方向に進むような動きをします。特にFWではその動きが顕著で、ヘッドが上からボールにコンタクトしますので、強い当たりが出ます。この時期にしてはしっかり距離が出ていました。ドライバーも平らなコース換算で250オーバーでしたので店長としては十分です。

TENSEI CK PRO ORINGEは振っても左に行かないが、許容を超えると、左に行くシャフトでしたが、Diamana D-LIMITEDそれがないシャフトでした。今日は一度もやらなかったんですが、ドローについてはナチュラルでかかる分にはいいんですが、ドローを打とうと思ってうつとうまくいかないかもしれません。次回試してみます。

結論から言うと、このシャフトによって、ひとつ、G410の世界が広がりました。2019年に発売されてクラブですが、まだまだ、可能性があるクラブです。

このキーワードの2番目と、3番目、4番目をしっかり感じ取れるシャフトでした。

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MyGOLFSPY:BEST DRIVERS FOR 2020

MYGOLFSPY から2020年のベストドライバーが発表されました。

発売されているドライバーの試打結果を数値化してランキングを決定しています。

欧米ではこのようにあまりテスターの主観が入らないテスト結果を公表してランキングする方法が主流です。

飛距離や正確性などのデータから、それがどれくらいショット数に貢献するかを算出し、ランキングを決定しています。

その結果1位、2位がG410LST、G410PLUSとなっています。

しかし、上級者にとってはキャロウェイさんのマーベリックサブゼロ、テーラーメードさんのSIM MAX Dが飛距離の恩恵をアベレージよりも受けることになるので選択肢になると思います。

一方、飛距離ではなく正確性となると、右のへの心配がなくなるG410 SFTが2位となります。このタイプのドライバーは飛距離を若干犠牲にしてスライスを抑え込んでいるようです。

フィッティングにてゴルファーにあったクラブを見極めることが重要になりますね。

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えっ、パギーの家が

D Dがパギーの家に雷が落ちたってつぶやいています。

多分、間違いなく、あのパギーだと思います。

先生と知さん知っているかな?

フィッティングで

フィッティングで、

お客様:フェアウェイウッド苦手なんです。

店長:打ってみますか?

お客様:当たりますね。

PINGのアイアンの顔がという人多いんです。

で、実際に見てもらうと、

お客様:「えっ、いいですね」「打感好きです」

というかた多いんです。

まさか、横田真一プロが、、、、、、、

何やら、PINGな人になってしまうのでしょうか?

チャンネル登録して、確かめてみたいと思います。

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The Golfing Machine ✖︎ AGL by 木場本

知さんのブログから、〇〇ちゃんにレッスンしている内容です。

AGL総本山特別スタジオです。今、話題のパッシブトルクのレッスンです。先生も映っています。

トレビノの名前がレッスンの中で出てきますが、トレビノで好きな動画はこれ。

凄いでしょ。それと

これを見ると、おーっっていう人いると思います。

そうそう、富山で知さんのレッスン受けたい人募集しています。日程は未定です。

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桜咲く!

昨日、合格したとの報告をいただきました。

昨年の夏までの日本ジュニア(霞が関)まではゴルフ、ゴルフでしたので、その後の追い込みで。ゴルフスタイルと同じく粘って大学合格です。文武両道の実践お見事。

富山の五福あたりに住むようなので、ゴルフを続けるのであれば少なくとも国体県代表は狙えると思います。まだ、本人にはどうするのか聞いていませんのでわかりませんが。

昨年、6月のスイングです。

え~、そんなの卑怯やんっておもったら

このツイート見たら、ノルドクビストが3部ツアーに出たら普段出る人勝てるわけないやん、可哀そうと思いましたが、記事を読むと。

ペターソン、ミナ・ハリガエ、エイミー・オルソンのLPGAプレーヤも出場していて結構ハイレベルなフィールドだった模様です。

ゴルフ界に動きの兆しが

ゴルフ界に動きの兆しが出てきたようです。延期されていたANAインスピレーションですが、9月10日から13日までの日程で開催すると発表されました。まるっきり国内のメジャーと被る日程ですが、うれしいニュースです。

先日うわさがあったマスターズ10月開催もこの発表で現実味が出てきました。水面下ではその予定で進んでいるのかもしれません。

多分でありますが、アメリカですので、データに基づき算出した結果をもとに判断しているのかもしれません。しかし、まだ最終的な結果ではもちろんありませんので、油断は禁物です。

https://twitter.com/IanJamesPoulter/status/1241116222776885253?s=20

イアン・ポールターもこう言っていますので、一人一人が努力しなければなりません。