IRON MAN: iBLADES, NEW SHAFT KEY WIN. WHAT’S IN THE BAG?

Andrew Landry

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さて、どんなシャフトに変えたんでしょうか?この画像をみて分かった人はかなりのものです。

PINGのページのWHAT’S IN THE BAGをみると

  • iBlade Irons
    3-PW
    Nippon 105-X, 3-9 -0.25″, PW Std., D1, Lamkin Crossline Full Cord 58R

となっています。

製品名
フレックス
長さ
inch(番手)
重量
g
バランスポイント
%
トルク
(°)
調子
シャフト径
mm
Butt
Tip
N.S.PRO
MODUS3
TOUR
105
R
41~37(#2~#W)
103
50.6
1.9
15.24
9.02
S
106.5
50.4
1.7
X
112
50.6

そうです。シャフトのレッドのカラーリングに気がついた日とは凄いですよ。

では依然使っていたのは

GOLFWRXによると

Irons: Ping iBlade (3-PW)
Shafts: KBS Tour S

シャフトタイプ 重量 チップ直径 バット直径 シャフト長 トルク バランスポイント
Regular 110g .355″ .600″ 37.5″-41.5″ 2 52%
R+ 115g .355″ .600″ 37.5″-41/5″ 1.95 52%
Stiff 120g .355″ .600″ 37.5″-41/5″ 1.9 52%
S+ 125g .355″ .600″ 37.5″-41/5″ 1.85 52%
X-Stiff 130g .355″ .600″ 37.5″-41/5″ 1.8 52%

比較すると焼く10gの軽量化したことに、なります。

いち早く軽量化に取り組んだ日本シャフトのシャフトはPGAツアーでどんどん使用者が拡大しています。

知っていますか?リシャフトやライ角・ロフト・バランスの変更をメーカーであるPINGが受けています


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