RSMクラシック

PGAツアーはメキシコからジョージア州シーアイランドゴルフリゾートにジョージア州というとマスターズのオーガスタナショナルという印象ですが、海岸線は湿地を形成しているところが多いようです。

RSMクラッシックの予選は、シーサイドコース(パー70)とプランテーションコース(パー72)の2コースで行い、決勝ラウンドはシーサイドコースで行なうというフォーマットです。

LeaderBoardをみると名前の横に(PL)と有るのは、プランテーションコースをラウンドした選手、(SS)とあるのはシーサイドコースをラウンドした選手です。

初日の上位のほとんどが(PL)となっていて、PLのほうがやさしいのではと想像がつきまうす。上のコース名をクリックするとそれぞれのコースのページが表示されますが、プランテーションコースは木でセパレートされたコース。シーサイドは湿地帯にコースがあり曲げるとすぐにハザードに入るようなコースのようです。
ですのでプランテーションコースで上位にいたとしても翌日のシーサイドコースをどう切り抜けるのかがポイントになりそうです。
トップに立ったのはオーガスタナショナルのオーガスタ出身のハウエル-6.
PINGプロは2位タイ-4にオースチン・クック、4位タイ-5にアーロン・バデリー7位タイ-4にキャメロン・チャンプがいます。いずれもプランテーションコースですので、2日をどう乗り切るかということになります。

飛ばしが注目されるチャンプですが、ショートゲームもしっかりしています。

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