PING PROで凄いと思う人 Vol.1

PING PROで凄いともう人で一番最初に名前を上げるとすれば

なんと言っても、上原彩子プロです。飛距離を持っていないんですが、ずっとシードをキープしています。何が凄いんでしょうか?きっと突出する部分があるから、シードをキープしていると思うじゃないですか。調べてみることにしましょう

先ずは、どれくらい飛距離を持っていないのかということを確かめます。2021年のドライビングディタンスはなんと、145位で最下位の234.594ヤード

フェアウェイをキープするために飛距離を抑えているのかというと、ドライビングアキュラシーは75%でLPGAの中間です。つまり、飛距離を抑えているわけではないということになります。むしろしっかり振っているんだと思います。

そしたら、どのポジションからもグリーンをとらえてくるんだと思います。実際にパーオン率が優れているのかといえば98位の68.1%

それなら、凄いパッティングでスコアを作っているのかということでパッティングアベレージは凄いのかと1.862で114位です。

LPGAのこれ以上の詳しいスタッツがありませんのでここからは想像ですが、スコアではシードをとるだけの成績を収めているわけです。

一番に考えられるのが、グリーンをはずしてもパーを取っているということです。この部分のスタッツがないので確定はできませんが可能性は高いと思います。

簡単な算数ですが、ボギー以上よりバーディ以上が多ければアンダーのスコアになります、ボギー以上がなければ、1個でもバーディがあればアンダーなんですね。ボギーが少ないということはプロ中のプロということが言えると思います。

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