PGA、ヨーロッパとも惜しかったですね。
花粉に耐えて使てってきましたGLIDE3.0 SS。
使用した番手は50SS、56SS、60SS
グリーン周りからのアプローチは同じようなフィーリングでGLIDE FORGEDと比べても負けじと劣らずでした。今はまだ芝生が枯れていてラフがありませんので感じませんが、ラフではフェースが大きい分、抜けが悪くなりそうです。
確かにスピンは凄いです。
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Play your best.
PGA、ヨーロッパとも惜しかったですね。
花粉に耐えて使てってきましたGLIDE3.0 SS。
使用した番手は50SS、56SS、60SS
グリーン周りからのアプローチは同じようなフィーリングでGLIDE FORGEDと比べても負けじと劣らずでした。今はまだ芝生が枯れていてラフがありませんので感じませんが、ラフではフェースが大きい分、抜けが悪くなりそうです。
確かにスピンは凄いです。
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NumBerWeb「 賞金女王・鈴木愛の“職人的クラブ”。 「新しくて飛ぶ」より重視するもの。」から愛プロのクラブセッティングを記事にしています。その中に「頑なに旧2.0シリーズを手放さない。」という項目があり、理由は、最新の3.0シリーズは「スピンがかかり過ぎる」という理由を挙げています。
実は店長もそういうことを思っていました。「GLIDE FORGED ちょっと、ごめんなさい。」で「スピンがかかりすぎるので、アプローチの組み立てをやり直す必要があり、練習に没頭する時間がないので諦めたという事は内緒にしておいてください。」とGLIDE FORGED WEDGEの投入を見送りました。(使用していたEYE2が発売されないと思って、仕方なくGLIDE FORGEDを買い、現在は使用しています)
愛プロはたくさん練習してスイングを作り上げているので、プレーのフィーリングを変えるのが嫌なんだと思います。特にアプローチは生命線ですので。
参考にならないかもしれませんが、店長の場合、どう克服したかというと、これまでより立った番手を使い少し開いてアプローチするようにしました。そうすることで同じような出玉を確保しました。
逆にこれまでと同じような打ち方ではスピンがかかりますので、適応範囲が広がっています。
最近はGILDE3.0の打ち方が分かってきておりまして、GLIDE FORGEDよりもスピンが多い気がしています。
ちょうど店長のGLIDE FORGRDを貸し出していますので、3.0を芝の上でテストしてこようかなと思っています。今は芝が薄いのでちょっと自信がありませんがやってみます。
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ツイッターを見てみると。ヨーロッパツアーのツィートが興奮させてくれます。
https://twitter.com/EuropeanTour/status/1234089379347472384?s=20
https://twitter.com/EuropeanTour/status/1234094640355168256?s=20
And back to the tee, again!
We need another play-off hole to end the deadlock…#OmanOpen pic.twitter.com/ES0eE3ItcP
— DP World Tour (@DPWorldTour) March 1, 2020
JLPGAがSNS配信を狙っていると聞きますが、多くの障害が待ち受けているらしいと聞きますが、日本だけでななく全世界にアピールできると思うのは店長だけでしょうか?
国内マーケットだけを考えていると、世界から取り残されると思いますが、思い過ごしでしょうか?
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PGA TOURは西海岸シリーズからフロリダへ舞台が移りました。フロリダスイングは難コースが目白押しとなります。
HONDA CLASSICは3日目を終えて、トップのフリートウッドが-5となっており、普段のトーナメントと違う様相を呈しています。
トーナメントコースはPGAナショナルチャンピオンコース。1981年にトムとジョージ・ファジオがデザインしその後ジャック・二クラウスが1990年に改修を加えました。15、16、17番ホールは特に難易度が高くベアートラップ(ニクラウスの罠)と言われているコースです。
リーダーボードを見るとイングランドの選手が上位に!PGAの記事でも「The English are coming at The Honda Classic」が金曜日に出ています。内容はリー・ウエストウッドとルーク・ドナルドについて、そこになんとフリートウッドが俺もイングランド人だということで、トップに立っています。
PING PROではウエストウッドが最上位、次はマッケンジー・ヒューズとなっています。
さて、最終日が楽しみですね。
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残念ながら、無観客試合で開催が予定されていたダイキンオーキッドが中止となりました。
こうなってしまうと、新型コロナウィルスが終息するまでは、試合が始まりそうにありません。
日本からの渡航制限がある国もあるので、日本人選手が海外の試合に出ることが難しくならなければいいなと思います。日本での試合が始まる見込みがないのであれば、積極的に海外での試合に臨んでほしいと思います。
さて、新型コロナウィルスの影響はゴルフの試合だけではなく、クラブやグッズにも影響を及ぼします。世界の工場といわれる工場といわれる中国や確かボールは韓国で多く製造されているはずです。
PINGもヘッドが欠品がちらほら、これまでなら欠品解除がいつごろということがすぐにわかったんですが、現地での目途が立たないようです。
しかし、今日、中国でマスクの生産が追い付いてきたという情報に触れましたので少しホッとしています。
頑張れ、ニッポン!加油、中国!파이팅 韓国!みんなバウンスバック!
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営業さんに4月24日発売のHEPPERの全モデルを見せてもらいました。ANSER2とTOMCAT14は以前に見たことがあったんですが、全モデルは初めてです。
確かにSigma2に比べると硬いんですが、カチンとういう印象ではなく、どちらかと言うとしっかりした打感と言う印象です。あまり打球音がなく転がっていくSIGMA2に対して、しっかり打球音のフィードバックがあるHEPPLER。ほんんとうに短いショートパットは以外はSigama2もハードPEBAXがしっかりタッチを出してくれます。ショートパットをしっかりストロークしたい人はSigma2、ジャストタッチで入れたい人はHEPPLERという選択肢かな?
しっかりストロークのSigma2はストロークの方向性が重要になり、若干のアライメントの狂いに強いモデル。ジャストタッチのHEPPLERは、フェースの向きが重要で、それを助けてくれるデザインが採用されています。

実際に構えてみると、新ブラッククロームシャフトをもアライメントをしっかりサポートしてくれます。

シャフトが視界から消えてしまうような印象を受けます。
Sigma2 ANSERとHEPPLER ANSER2を比較すると

ヘッドの大きさがこれだけ違いますので、Sigma2の方が安心感があります。元々、ANSERは人気のあるモデルですが、Sigma2の場合はヘッドサイズがもたらす安心感も大きいと思います。逆にHEPPLER ANSER2はタッチを重視するプレーヤーに合うのではないでしょうか?
今回はここまでとして、次回に続きます。
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アームロックタイプのパターの記事を書いたら、元来の新し物好きの性格がムズムズッと出てきて、試してみたいなという気持ちになりました。
どうせやるならHEPPLERのパイパーアームロックと同じにしたいな~と思い思案をしているとこういうものがあることに気づきました。

フィッティング用パターです。
シャフト長を

38インチに
ライ角は

70度(ブラック)
ロフトは

6度です。
※パターフィッティングはiPINGとPINGのフィッティングパター、このフィッティングパターを使って行います。
クーチャーを意識して
1球目は真っ直ぐ打とうと押し出しました。それ以降はパターの動きを信じてストローク2.5mくらいあるんですが、なかなかの確立です。
ウェブ・シンプソンやデシャンボーのようにではなく、クーチャーのようにボディと一体となったスタイルにしたいのですが、標準仕様ではうまくいきませんでした。
次は、店長に合った仕様を探してみたいと思います。
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しかしながら、アームロックにすることで完全に手首がロックされるので手先でひっかける事がなくなりますので、タッチを出せるのであれれば、かなりの武器となりそうです。
星野英正プロが提唱するあのグリップを見つけてからは、手首が動いてひっかけたり、押し出したりすることはなくなったんですが、フィーリングが出せるアームロックパターの仕様が見つかるのであればうれしい限りです。
なにせ、毎回パター勝負で誰もが苦労するAGL GOLF スタジヲのあの悪魔のラインが一発で入ったんですから。
WGCはパトリック・リードが優勝しました。松山選手、期待されていたんですが6位タイです。PING PROのティレル・ハットンも松山選手と同意の6位でした。
さて、優勝したパトリック・リードですが使用しているドライバーは
でした。マスターズで優勝した時はG400 LST 10.5でした。
裏PING NEWSがこれで終わりかというと、WGCの裏で開催されているプエルトリコオープンで、なんとビクター・ホブランドが優勝しました。プロ入り初優勝です。使用PINGクラブはこちら
すべての使用クラブはこちらを見てください。
パターはPING PLD

です。軟鉄削り出しのマレットタイプです。
なんというパッティングでしょう。向こう側に壁ドンです。
グリーン周りもうまいですね。
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さて、試打ヘッドがやってまいりました。
G710がG700からどう進化したのでしょうか?

緑がG700、黄色がG710です。
データを見るとG700の方が縦距離がばらつきました。G710の場合はほぼミスショットの感触はありませんが、G700は薄い当たりがあります。
データを見るとG700もG710も飛距離は十分すぎますので、店長が使うとするならば、日本標準のパワースペックではなくUS標準のロフトを採用すると思います。

7番アイアンで1.5°ロフトが増えますが、結果的にスピン量が増えて、より縦距離が安定するともに、ブレが少なくなると思います。
打感はG700がカチンという感じに対して、G710はバシッ明らかに柔らかい印象です。
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アームロックタイプのパターがHEPPLERシリーズから登場しました。というかPIPERがアームロックに対応します。
アームロックといえばマット・クーチャーなのでベティナルディの動画を見てどのように打っているかを確認しましょう。
ハンドファーストの状態のアドレスから大きな筋肉を使ってバターヘッドを上げ、そのまま下すので打ち込むようなストロークになります。クーチャーのパッティングスタイルだとパターヘッドがボールの下に入るように動きますので、安定した転がりを得ることができそうです。
通常のパターとの違いはロフト角(もちろん長さは違います)
| モデル名 | ヘッド 重量 |
標準 ライ角 |
標準 ロフト角 |
標準 シャフト長 |
長さ調整機能無し カスタム対応範囲 |
長さ調整機能付き 長さ調整可能範囲 |
本体価格(税抜) | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 長さ調整機能無し | 長さ調整機能付き | |||||||
| PIPER | 360g | 70度 | 3度 | 34inch | 31~36inch | 32~36inch | 36,000円 | 39,000円 |
| PIPER (アームロックグリップ) |
360g | 6度 | 38inch | 38~45inch | 対応不可 | 40,000円 | 対応不可 | |
クーチャーのパッティング見るとわかるように、アームロック式のパッティングはシャフトが前方に傾いた状態で構え、打ち込みますので、通常のパターに比べると、標準ロフトが3度多い6度となります。フォローを出すようなスタイルではないということが分かります。
さて、ロックといえば、PINGのパターグリップの中にネーミングにロック使われているグリップがあります(昔はパームロックというグリップもありました)。
題名の〇〇〇〇〇ロックはフィンガーなんですが、フィンガーロックグリップなんでロックなのかは、星野英正プロの動画を見ればわかりますよ。
しかし、星野プロ、これって企業秘密すぎることではないですかね。と心配になります。
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