うれしいご報告。

北陸地方の月例競技が始まりました。

今朝、月例で優勝しましたというご報告です。

おめでとうございます。

 

いろいろなCMがある~。

いろいろなCMがある~。ということで

このCMを見た後に

これと

これは頭に入っていきません。

鉄腕アトムが頭の中でヘビーローテーション。

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大から小、アウトサイトtoインサイド、ためてそのまま

リー・トレビノのショートゲームを話題に取り上げたついでに、もう少し書いておくことにします。外出自粛や在宅勤務を多くの人が行っているので、お付き合いくださいね。

多くの人は一体感を持ってバックスイング

 

ダウンスイングはその反対

というようにイメージしていると思います。

ハットさんもトレビノと基本的には同じです。先に示したようなイメージはありません。

大きくアウトサイドにクラブヘッドを上げて、トップでクラブのラグを作りそのままインサイドから小さい円でインパクトまでクラブヘッドのラグをキープしてインパクトを迎えるんです。

ヘッドをアウトサイドに上げるます。(この時腕をアウトサイドに上げるというより、コックによってクラブヘッドだけをアウトサイドに上げます。)

トップでは、間を作りクラブが赤の位置まで動くのをまって

インサイド(赤のクラブヘッドの位置から)からクラブヘッドが遅れたまインパクトまで、等速で体の回転を使って、振るだけです。

要はバックスイングで蓄積したエネルギーをインパクトの直前で開放し、クラブヘッドを走らせるんです。

ここからが本番ですが、なぜ、ショートゲームにこだわるのかというと、このようにショートゲームをすると、ソールの機能を生かすことができるんです。

で、出番はこのウェッジ

となるんですね。(笑)

外出自粛なら室内用ボールを使ってショートゲームの練習をしよう!

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シャローなスイングが叫ばれておりますが。

きっかけはこの人です。

アップライトなバックスイングから、バックスイングから、一転、フラットなダウンスイングで350ヤードをかっ飛ばすCAMERON CHAMPです。

アップライトから、フラット(シャロー)なるので、受動的なトルクが発生してクラブがターンしてボールにスピードを与えると解釈されているように思います。

そしてマシューウルフ、でダウンでシャフトをシャローふるものが流行っておるようです。

マスターズが延期になったのでジョーンズ先生に登場いただきますが、

バックスイングもフラット。ダウンスイングもフラット。右手が素晴らしく管理されているのでこのようになります。

シャローにダウンスイングするといえば、マスターズだけ勝てなかった

この人、リートレビノ。腕力を使って打っていないのでクラブフェースのコントロールが素晴らしいですね。もし、トレビノの全盛期が今ならばクラブの進化でマスターズを獲ったと思います。

ジュニアたちにはこのアプローチ先ずは覚えるように教えるんですが、フェースがどのように動くのかが分かります。

知さんがこの動画の中で、うまい人は返さないんだといいますがその通りです。

スクールでは皆さんのイメージの助けになるためにいつも見てもらっているこの動画も貼っておきます。

ついでに勇太君のスイングも

振り方を覚えると自然にシャローなダウンスイングになります。ボビージョーンズではないですが、要はどうやって体を動かすかです。

そうそう、富山で知さんのレッスン受けたい人募集しています。日程は未定です。

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そうそう、パッシブトルクと言えばこの人

Hatさんこと、Greg Mchattonを忘れてはいけません。スイング中にクラブに対して能動的に

 

発生させている要素は0です。

これでもか~というくらい左手首の力を抜いています。スイングによって発生したトルクを最大限に発揮させるためにです。ほとんどの方は左手首を固定しますので発生したトルクを生かし切れていません。

このように手は何もしないようにスイングするんですね。最初は力が入るんですが、わかってくると力を抜くのが楽しくなってきます。コツはインパクトでボールに当てないようにスイングするんですが、これがなかなか受け入れることができません。

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このツィート見てあれって思った人

もはやこのブログの読者であれば、PINGのパターを使って優勝すると金メッキのパターを送られ、このコピーをPINGの社内のVAULTに保存されます。

それがメジャーになるとメッキではなく

純金になるそうで、ヘッドの重量は約900グラム、今の金価格で値段を算出すると520万円になるそうです。

話は戻りますが、上のツィートをあれって思った人はいますか?

なにがあれっかといいますと

グリップ。渋野の仕様グリップはPP58MID BLACK/BLUEなんですが、VAULTでの写真は違います。

細かい事が気になってしまった店長でした。

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Diamana D-LIMITEDをコースで試してみました。

Diamana D-LIMITEDを紹介したブログではTOUR 173-65S TIPED-0.5とほぼ同じデータを計測したDiamana D-LIMITED

コースで打ってきました。前回の話では、G410 LST10.5のロフトを増やして使うと思っていたんですが、途中で気が変わりまして使用したヘッドは

G410 PLUS 9、ホーゼルポジションは+で10度のロフトで使用しました。スタジオでもこの組み合わせは打って事がないのですが、LSTではバックスピン量が少なく、スピンアクシスが少しドローに傾いてしまうのではないか?それであれば直進性が強くボールが上がるPLUSと組み合わせる方がこのシャフトの特性を引き出せるのではないかと思ったんです。

けっこうミスしても大きく曲がりません。しかも、左へミスしてもこらえてくれます。TOUR 173-65S TIPED-0.5ではちゃんと振ってあげないといけないんですが、Diamana D-LIMITEDはずっと、リリースを遅らせアイアンのようにラインを出すように打っても、シャフトが走るんではなく、グリップエンド方向に進むような動きをします。特にFWではその動きが顕著で、ヘッドが上からボールにコンタクトしますので、強い当たりが出ます。この時期にしてはしっかり距離が出ていました。ドライバーも平らなコース換算で250オーバーでしたので店長としては十分です。

TENSEI CK PRO ORINGEは振っても左に行かないが、許容を超えると、左に行くシャフトでしたが、Diamana D-LIMITEDそれがないシャフトでした。今日は一度もやらなかったんですが、ドローについてはナチュラルでかかる分にはいいんですが、ドローを打とうと思ってうつとうまくいかないかもしれません。次回試してみます。

結論から言うと、このシャフトによって、ひとつ、G410の世界が広がりました。2019年に発売されてクラブですが、まだまだ、可能性があるクラブです。

このキーワードの2番目と、3番目、4番目をしっかり感じ取れるシャフトでした。

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MyGOLFSPY:BEST DRIVERS FOR 2020

MYGOLFSPY から2020年のベストドライバーが発表されました。

発売されているドライバーの試打結果を数値化してランキングを決定しています。

欧米ではこのようにあまりテスターの主観が入らないテスト結果を公表してランキングする方法が主流です。

飛距離や正確性などのデータから、それがどれくらいショット数に貢献するかを算出し、ランキングを決定しています。

その結果1位、2位がG410LST、G410PLUSとなっています。

しかし、上級者にとってはキャロウェイさんのマーベリックサブゼロ、テーラーメードさんのSIM MAX Dが飛距離の恩恵をアベレージよりも受けることになるので選択肢になると思います。

一方、飛距離ではなく正確性となると、右のへの心配がなくなるG410 SFTが2位となります。このタイプのドライバーは飛距離を若干犠牲にしてスライスを抑え込んでいるようです。

フィッティングにてゴルファーにあったクラブを見極めることが重要になりますね。

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えっ、パギーの家が

D Dがパギーの家に雷が落ちたってつぶやいています。

多分、間違いなく、あのパギーだと思います。

先生と知さん知っているかな?

フィッティングで

フィッティングで、

お客様:フェアウェイウッド苦手なんです。

店長:打ってみますか?

お客様:当たりますね。

PINGのアイアンの顔がという人多いんです。

で、実際に見てもらうと、

お客様:「えっ、いいですね」「打感好きです」

というかた多いんです。

まさか、横田真一プロが、、、、、、、

何やら、PINGな人になってしまうのでしょうか?

チャンネル登録して、確かめてみたいと思います。

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