
カントダウン(PINGの場合)
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。昨年中にこの企画を終える予定でしたが、アメリカは12月31日になったばかり、アメリカより早くヨーロッパで発表がありましたで完結したいと思います。
4番目はヘンダーソン、2勝とトップ10が13回はすごいです。
https://twitter.com/PingTour/status/1210228862183002112?s=20
カウントダウン3番目はホブランドのダブルパンプドライバーショット
1⃣8⃣: The most consecutive rounds in the 60s on the @PGATOUR. Viktor Hovland's record-setting streak is third on our countdown. Take a look at his double-pump driver swing from inside PING HQ. #PINGin2019 pic.twitter.com/ft8ZSahwjL
— PING GOLF (@PingTour) December 27, 2019
カウントダウン2番目は開幕3連勝。この時はどうなるのって思いました。
https://twitter.com/PingTour/status/1211751897142566913?s=20
さて栄えあるNO1は
We're wrapping up our countdown by celebrating 7⃣0⃣+ worldwide wins with PING drivers (including 4⃣ majors‼️) in 2019. #PlayYourBest pic.twitter.com/K7MPIg3HcW
— PING Golf Europe (@PINGTourEurope) December 31, 2019
2019年においてメジャー4勝を含む70勝をPINGのドライバーが達成しました。一年は52週くらいですから、毎週1勝以上していたことになります。G410、G400MAX、G400のポテンシャルの高さがわかります。
フィッティングはこちらから、
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29700円(台数に限りがあります)

カントダウン(PINGの場合)2
PINGのカウントダウンの続きです。
Custom-engineered and custom-built in collaboration with @JohnDeere. The making of a 335 lb. putter ranks 7th on our countdown. Take a closer look at the specs of our largest #Anser ever. #PINGin2019 pic.twitter.com/OYvik6o3Ud
— PING Golf Europe (@PINGTourEurope) December 23, 2019
ありましたね=。ジョン・ディア。
Two former world No. 1 amateurs turned #TeamPING. The signings of Viktor Hovland and @jenniferkupcho come in at No. 6 on our countdown. #PINGin2019 pic.twitter.com/hgKX51J3uY
— PING GOLF (@PingTour) December 24, 2019
男女の世界のアマチュアNo.1がPING PROになりましたね~。K君もそうなってほしいですね。アマでプロトーナメント優勝してますね。
https://twitter.com/PingTour/status/1209920106685325312?s=20
ソルハイムカップは欧州が逆転勝ちでした。
残りはあと4つ、何が来るんでしょうか?
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カウントダウンの季節(PINGingの場合)
さてさて、昨年に引き続いてPINGのカウントダウンはどうでしょうか?
https://twitter.com/PingTour/status/1207037141785595904?s=20
始まり始まり。
まずはチャンプ!
https://twitter.com/PingTour/status/1207329781173370881?s=20
上体の力は入ってないんでしょうね。マネしたいけど出来ません。このままいけば出来そうと感じだけで終わってしまいます。
9番目は、カーステンの殿堂入り
https://twitter.com/PingTour/status/1207693787981418496?s=20
日本語はこちら
8番目はなんと、スマイルシンデレラ渋野日向子プロ
https://twitter.com/PingTour/status/1208039419934101504?s=20
どうしても、猿腕、シャットに目を奪われがちですが、本当にマネしたいのは頭の位置が全く動かないこととフットワークです。
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BANG、BANG、BANG、BANG!
渋野プロ、日本女子プロゴルフ協会(LPGA)は18日、都内のホテルで年間表彰式「LPGAアワード2019」を開催した。渋野日向子(21)=RSK山陽放送=が年間最優秀選手賞のメルセデスベンツ・プレーヤー・オブ・ザ・イヤー、資生堂アネッサ・ビューティー・オブ・ザ・イヤー、メディア賞のベストコメント部門、LPGA輝き賞の最多「4冠」を受賞どころか国民的行事の「紅白歌合戦」のゲスト審査員とオフシーズンの話題を振りまいています。
私もあるんですが、営業さんが、フィッティングを終えてクラブを提示した後、それでは、渋野プロと同じスペックでと言われたと言っていました。私の場合はシャフトだけは合うスペックでとお願いいたしました。(笑い)
今日は裏ブログの記事からの焼き直しです。
渋野プロといえばハンドダウン、フラットプレーン、猿腕です。トップの形をキープしながらスイングプレーンに載せていきます。
トップまではそれほど難しくはないのですが、その後の動きが実はキーポイント。どのようなイメージでダウンスイングをすればいいのか?それが「バンバンバン」です。
Shoot the Plane Line
この動画では右肩の動きを説明していますが、バン、バン、バンが頭から離れなくなりますので、視聴には十分注意してください。
多くの日本人は、体験していないでしょうが、アメリカ人には身近なのかもしれません。
幸いのことに、私はグアム島で撃ったたことがあります。ライフルであれば100mでも簡単に当たります。私のメンタルの先生は風を読めれば数キロ先の水銀灯に命中させることが出来るそうです。
さて、失敗の原因を右肩が下がったことにおいている人が多いのですが、プレーン上をボール向かってに下がり、ライフルでターゲットラインを手前から打ち抜く動きといっています。
右肩がボールに向かっていくのであれば、クラブはそれにつられて動き、リリースされればリストが固定されていればクラブはターンし、やがてボールに当たるということです。
そうして当たった時、どっちへ飛んでいくのかということですが、クラブの動きは物理の法則に支配されますので、タイミング的に同じになりますので、何回行っても、クラブなりに飛んでいきます。思った方向に飛んでいかないのであれば思った方向に飛んでいくクラブを使えばいいだけですね。
そこでキーポイントななるのが、BANGではなくPINGのフィッティング。
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Hitachi 3Tours Championship

この二人の活躍もあって、LPGAが圧勝しました。
今日は愛プロの凄さを身近・裏から見ている人の動画を紹介したいと思います。
フィッティングはこちら
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プレジデンツカップ、残念でした。
ANSER2
プレジデンツカップ、初日、世界選抜がリードです。
The International team stunned the U.S. on Thursday, taking a 4-1 lead after the opening session: https://t.co/lqDdafTJ44 pic.twitter.com/Xs8akb1JM5
— Golf Digest (@GolfDigest) December 12, 2019
エルスを中心にまとまっている感じです。頑張って欲しいですね。

フィーリングが合うANSER2が欲しかったんですが、なかなか出会えませんでしたが、ハンディキャップ委員会が終わり、歯医者までの時間にふらっと立ち寄ったパートナーさんにありました。
シャフト長は33インチ程度。フェースにボールが載ってくれます。

ボールが乗るんだけど、捕まりすぎないが私の基準。
写真で見ると結構当たり傷がありますが、気にしません。
スタジオに帰り、シャフトをエクステンションして、ちょうどいい長さをiPINGで探ります。

ちょうどいいところでカットして、装着したのは
ANSER2ですから、タイガーが使っている。ブラックアウト。

コースデビューは近々。
お化けのような飛び?
Ghostではなく、GOSTなんですけど、飛びはお化けのように飛びます。

Modus105S、Tour85S、GOST Sを打ち比べてみました結果です。
ボールが上がらないスチールの欠点をスチールにカーボンをオンさせることでこの欠点の解消を図り、スチールのいいところとカーボンのいいところを引き出したGOSTの開発の動機をまさに表したような105Sの結果です。打出し角が少ないです。スピン量はあるんですが、初速が少ないのでボールが浮いていきません。
Tour85Sは打ち出し角が高いんですがスピン量が少なくなります。シャフトのしなりが感じにくいのがハードなカーボンです。2Hくらいの長さがあれば少しは感じて打つことができるんですが、3hでは店長はあまりしなりを感じません。
さて、GOSTですが、インパクトでしっかりボールが潰れます。その証拠に打ち出し角が低く、スピンが増え初速が出ています。

既にコースで使っていますがいい感じで打つことができました。明らかに飛んでいます。スチールのようにタイミングが取りやすくいが、軽いので負担にならずに、飛ぶ。アップチャージは、高くなりそうですがPINGで採用してほしいシャフトですね。
Tour85Sの重量は82でトルクが2.3、GOSTの重量は92.5でトルクが2.7ですので、いわゆる重柔らかいシャフトとなっていて、この振り心地をこれを実現しているんだと思います。
フィッティングはこちら
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渋野プロの活躍の影の影にはあの人が
現在、男子のツアー担当の穂積君、いい仕事してますね~。
二人の間にツアー担当の穂積君がいたんですね。
最強のふたり 渋野日向子のシンデレラストーリーをひも解く #SmartNews https://t.co/YFqbVU8zqu
— GolfShopLB (@GolfshopLBPing) December 8, 2019
