US OPEN Final Day ウッドランド優勝!

US OPENは西海岸のベプルビーチで行われましたので、中継が日本時間の朝できたので店長は久しぶりにじっくり楽しめました。

最後まで接戦でしたが、14番PAR5の258ヤードをスプーン(G410LST)で狙ったあのショットがぐっと勝利を引き付けたように思います。

ウッドランドのバッグの中はGOLFWRXで。

渋野日向子×SIGMA2=ツアー勝利

渋野日向子×SIGMA2=ツアー勝利と方程式を大一面に出しております。

女子でパットといえば愛プロだったんですが、日向子プロは現在平均パット数1位と愛プロを抑えています。

それは、SIGMA2を投入して伽離間があるようになった

音、打感、TR溝が距離感を作り出します。

リーもSIGMA2で復活優勝しました。

店長もFETCHが一番好きですね。

PINGクラブのお求めは

をお願いします。

LBサーベイ

前回の調査ではPGAのPINGプロでG410LSTの使用者は4人でした今回の調査ではどうなったでしょうか?

Ángel Cabrera

G410Plus 9

Cameron Champ

G410Plus 9

K.J. Choi

G410Plus 10.5

Stewart Cink

G400LST 10

Corey Conners

G400LST 8.5

Austin Cook

G410Plus 9

Harris English

G400 9

Tony Finau

G410Plus 9

Brandon Hagy

G400MAX 9

Tyrrell Hatton

G410Plus 9

Mackenzie Hughes

G410Plus 9

Stephan Jaeger

G400LST 8.5

Kyle Jones

G410Plus 9

Jim Knous

G400MAX 9

Andrew Landry

G410LST 9

Nate Lashley

G410LST 9

David Lingmerth

G410LST 9

Hunter Mahan

G400LST 8.5

Trey Mullinax

G400MAX 9

Sebastian Muñoz

G400LST 8.5

Joaquín Niemann

G400LST 10

Louis Oosthuizen

G410LST 10.5

Martin Piller

G410LST 9

Seamus Power

G410Plus 10.5

Alex Prugh

G400LST 8.5

Brady Schnell

G410LST 9

Michael Thompson

G410LST 10.5

Bubba Watson

G410Plus 9

Mark Wilson

G400LST 8.5

今回の調査では7人に増えています。

裏PING NEWS Vol.5

裏PING NEWSはLBが発行するNEWSです。 PING社が発行したものではありません。PINGNEWSが発行された週にPINGPROが優勝またはそれに匹敵する活躍をしたが紙面の関係で取り上げられなかったNEWSを取り上げる企画です。

ケビン・サザーランド チャンピオンツアーを制す。

ケビン・サザーランドは「裏PING NEWSVol.2」に続いての登場です。どうしても日本での取り扱いが少ないので、取り上げてもらえません。

Principal Charity Classicで、優勝です。前回の優勝は2日間にまたがるフレーオフの末優勝を手に入れましたが、今回はなんと、最終日だけで10アンダーの末、パネルとのプレーオフに持ち込みプレーオフを制しました。

先週メジャータイトルをとったケン・タニガワに続いて2週連続でPINGPROが優勝しました。

ケビンサザーランドの仕様クラブは

DR:G400 9°、G410 #3、G400 3H、iBlade #4~#9、Glide2.0 46,50,56,58 、PROTOTYPE PUTTER

です。

全米女子オープン等今週のツアー

全米女子オープン2日目が終了しました。

日本の期待がかかっている真美子プロは踏ん張り―6で首位キープ!(やった~)

ムニョスが9位タイー2、マッソンが17位タイ1-1、カプチョが23位タイE、勝る選手も。愛プロ、ヘンダーソンは33位タイです。

メモリアルは

トップが3人。3打差の10位タイにクックがいます。

チャンピオンズでは


PING PROのディマルコが首位のパネルから2打差の2位。ディマルコと言えば全米プロでのタイガーとの対戦を思い出しますが、PingPro2週連続優勝を期待しています。

PING NEWS 236

PING NEWSが届きました。

フィナウは残念でしたが、「関西オープンゴルフ選手権競技 2019」でPINGPROの大槻智春選手が優勝しました。今回は編集が大変だったでしょう。

日本ではやっぱり海外より日本のトーナメントが注目されるので、シニアのメジャーを獲得した日系アメリカ人のKEN・TANIGAWAをどう扱うか?

現行モデルとはいえ大槻選手のG400MAXをどうアピールするか?

現行、販売しているドライバーで群を抜いて曲がらないのが、やっぱりG400MAXです。その信頼で振りぬくことが出来るので飛んで曲がらないショットを打つことが出来ます。キャメロン・チャンプ選手も一時期G410PLUSを使っていましたが、結局G400MAXに戻しました。まだまだ、第一線のクラブです。

さて、次はBLUEPRINT

このクラブ本当に薄いです。イラストレーターの野村タケオさんがiBladeと比較していますので、その薄さを見てみてください。

どうですかこの薄さ。昔使っていたMIZUNOのTP11よりも小さいのではと3番アイアンを見て思いました。

公認ヒッター在籍店限定取り扱いです。

小ささだけが強調されますが、トウとネックに挿入されたタングステンウェイトが慣用性を高めてくれています。が、難しいことには変わりありません。6番から使おうと思っている店長は大槻選手の#6からセッティングしていることにビビッています。代わりになる6番がないので6番からにしますがちょっと気を使うかもしれません。

さて、TANIGAWA選手(KEN TANIGAWA?KEN TANIGAWA FIRST WINKen Tanigawa Proについて素晴らしい情報を頂きました。)ですが、凄いです。

TANIGAWAの下には一流PGAプロがずらり、一度はプロとなり成果を上げることが出来ずにアマチュアとなり、アリゾナNo.1になって、シニアへ。2勝を上げています。

PINGクラブのお求めは

をお願いします。BLUEPRINTはネットでは変えません。
必ず公認フィッターがしっかり対応しての販売となります。

ご質問はこちらから。

Charlesシュワブチャレンジ3日目

3日目が終わってトップに立ったのは

一時期、スロープレーで叩かれましたが、プレイファストに貢献しています(笑)

ケビン・ナほどではありませんが結構やっています。タイガーがちゃかしてから

こんなこと流行っています。

PingProで上位は2位タイのフィナウと6位タイのクック。G410 Plus ドライバーです。

フィナウは2打差、クックは3打差。まだまだ分からないですね。

 

チャールズシュワブチャレンジ

チャールズシュワブと言ってもピンときません。クラウンプラザインビテーショナルがピンとくる店長です。

今週はベンホーガンの庭、コロニアルで開催されています。木々にセパレートされたテクニカルなコースです。(ベンホーガンとコロニアルについてはGDOさんのこの記事を参考にしてください。)

そんなコースでドッカーンと飛ばすPINGPROのフィナウがトップスタート。テクニックのスピースが2位タイスタートです。

テキサス出身のスピースとしては勝ちたい大会です。

最終日、同じ組みでラウンドしてその違いを見てみたいですが、さてどうなりますでしょうか?

BluePrintの3勝目なりますかどうか、楽しみです。

そろそろ、スタジオに帰ります。