せべとオラサバルがいたから、次々といい選手が出てきた
https://twitter.com/EuropeanTour/status/1175122090980233216?s=20
ヒメネス、ガルシア、・・・・・・、ラーム
みんな個性的で素晴らしい選手だ。
日本も渋野プロにつづいて、メジャーチャンピオンがでてスペインの層になるといいですね。

Play your best.
せべとオラサバルがいたから、次々といい選手が出てきた
https://twitter.com/EuropeanTour/status/1175122090980233216?s=20
ヒメネス、ガルシア、・・・・・・、ラーム
みんな個性的で素晴らしい選手だ。
日本も渋野プロにつづいて、メジャーチャンピオンがでてスペインの層になるといいですね。
ホアキン・ニーマンが初優勝しました!
PING PROが2人もでGolfDigest.comの記事を紹介しましたが、まさかの2019-2020年開幕戦でもう当ててしまいました。恐るべき位の的中です。
PGA TOUR にデビューして上位の成績もあったのでいつ優勝するのかという状態でしたが、最終日伸ばしきれなかったりしていましたが、今大会では63のビックスコアをたたき出して優勝です。
使用クラブは

本日は12時から午後4時までベイウエストさんで試打会です。ぜひご参加を。
TOP10には
Harris English、Nate Lashley、Sebastian Muñozの他の3人のPING PROも入っています。
7 players who are due for a win on the PGA Tour in 2019-'20 https://t.co/xcPwJl9z3z @GolfDigestさんから
— GolfShopLB (@GolfshopLBPing) September 13, 2019
2019-2020シーズンにPGAツアーで勝つと予想する7人ということで

フィナウと

ニーマンの二人のPING PROが選ばれています。
そのほかに

松山選手!
店長の個人的にはスイングの好きな

フリートウッド
さて、GolfDigest.comは何人当てることができるのでしょうか?
米国と欧州、意地のぶつかり合い!ソルハイムカップがまもなく開幕(No.134657) | ツアーニュース | ツアー情報 | ゴルフのポータルサイトhttps://t.co/pkcJo6jcx4|GOLF情報 https://t.co/0oB8awnElH
— GolfShopLB (@GolfshopLBPing) September 12, 2019
今年は米国と欧州が対決するライダーカップがある年ですが、米国女子と欧州女子が対決するソルハイムカップが開催させる年でもあります。
PINGの創業者カーステンソルハイムがカップを寄贈したことでソルハイムカップとなったこの大会。前回大会は米国が勝利しましたが、今回はどうなるのでしょうか?
出場選手を見ると、ちょっと盛り上がりに欠けます。
男子の場合は、強い選手が米国と欧州に集中していますが、女子はアジアの選手が抜けてしますこの大会は、迫力に欠けてしまいます。
マキロイの優勝でTOUR Championshipが終わりました。これでマキロイも年間王者も獲得しました。
今年から新システムでしたが、メジャーの優勝こそなかったもののTPC、カナディアンオープン、ツアーチャンピオンシップで優勝し年間3勝なので順当だと思います。
PING PROではフィナウが7位、
ウーストヘイゼンが21位タイ
コナーズが26位タイです。
Hinako Shibuno extends her lead to two shots at -14. Brilliant round of 67! pic.twitter.com/21JHHggbVI
— AIG Women’s Open (@AIGWomensOpen) August 3, 2019
21時間前、ようやくUSが認識したようですよ。(笑)
✅ @LPGA major debut
✅ Back nine 3⃣0⃣
✅ 2 shot lead with 18 to play
PING Pro Hinako Shibuno is making the most of her first time playing outside of Japan. #AIGWBO #PlayYourBest pic.twitter.com/v5AxgkIf4G— PING GOLF (@PingTour) August 3, 2019
さわやかな笑顔!
HIGUCHIHISAKO
SHIBUNOHINAKO
おーっ、母音の違いはCHIとNOだけだ。道理で同じ音に聞こえるはずだ。
3日目ハイライト
渋野ハイライト
前半、なかなかパットが決まらない展開でしたが後半パットが決まりだすと一気にスコアを伸ばし2位のブヘイに2打差の14アンダーで首位に立ちました。
みんなのゴルフダイジェストにコーチの青木翔プロが渋野プロのパターの練習について書いています。もうひとつ。ショットに関してはこれ。結局頭の位置の管理です。ジャックニクラウスがコーチに髪の毛をつままれて練習したのと同じです。
そんな、渋野プロのパターを支えるのは

装着グリップは

です。
ドライバーは
G410Plus10.5度
シャフトは

Speeder EVO Ⅴです。
PINGクラブのお求めは


をお願いします。
以下はWGCの上位4人と下位3人のバーディ以上とボギー以下を集計したものです。
ケプカ -16 バーディ以上21 ボギー以下5
シンプソン バーディ以上18 ボギー以下6
リーシュマン -12 バーディ以上22 ボギー以下9
フリートウッド -11バーディ18 ボギー以下6
・
・
ホーマ +12 バーディ12 ボギー以下16
ブラッドリー +12 バーディ11 ボギー以下20
トゥエィ+17 バーディ10 ボギー以下24
こうして見てみると、上位は沢山バーディを取ったというより、ボギーにしなかったとスコアカードからいうことができます。もちろんショットの出来がボギーにつながるんですが、ケプカの今週のスクランブリングは91パーセント、最終日は100パーセントです。
驚異的なリカバリーによって、優勝を手繰り寄せているんですね。
実は、ボギーがなければ勝てるのがゴルフ。それを得にジュニア達には口すっぱく言っております。但し、消極的に安全にパーを狙いに言ってもアンダーにはなりませんので、ピンを狙ってグリーンを外しても、寄せることが肝心です。


先週の中部ジュニアでの三宅くんのスコアカードです。1日目前半をイーブンで折り返したあと、グリーンにのらないゴルフが続きますが、2オーバーでしのぎました。その流れを受けて2日目は3バーディー1ボギーで2アンダー、後半2オーバー、トータルイーブンで日本ジュニアをの出場権を得ました。
中学までは陸上競技がメインで、高校からがゴルフ。2年ちょっとで日本ジュニア出場権できたのは、この基本がきちっとできているからです。
集中力が増すのでしょうか、メジャーや準メジャー、WGCではめっぽう強い。
タイガーもそういうところはありましたが、それ以外の試合も強かった。
これだけ強いとタイガーのようなブームになってもおかしくないのに、そこまではないですね。やっぱり、ケプカ。凄いね、タイガーの違いだと思うんですか店長の好みでしょうか?
3日目が終わっています。
首位はシェーン・ローリー。後半5バーディで一気に16アンダーで2位のフリート・ウッドに4打差をつけました。ローリーは安定しています。ボギーフリーのラウンドです。
フリート・ウッドもナイスラウンドなんですが、
ローリーが上を行きました。
もう一人のWOODである我らがリーですが、前半3連続バーディで一気にトップタイに立ちましたが、10番でティショットをブッシュに打ち込み、アンプレヤブルでボギーとして流れが止まりました。-8で6位タイです。
ピンプロでは
フィナウが上位にいます。