やりきった感が結果に現れ、勝利を呼び込む!

最近までは、愛プロの最後まで残ってパターを練習するということが、話題となっていましたが、日向子プロも同じです。

単純に長い時間、練習するというわけではなく、それぞれが与えられた時間を目いっぱい使って、息を忘れるくらい練習すると、結果がついてくるような気がします。

先日、紹介した三宅君、決勝に残れませんでしたが、それ以前もゴルフをしていましたが、実質的に本格的に取り組んだのは、高校受験を終えてからです、2年半しっかり練習しました。オリンピックコースをラウンドできたことは財産になりますね。

そういえば、日医工オープンに出場させてもらった竹澤さんもそういうタイプです。

二人とも勉強をしっかりしてゴルフもしっかりする。大事です。

コナーズ凄いですね。2位に1.4%の差をつけています。日本語で言うとパーオン率です。

パーオン率の3位にもPingProのプーがつけています。

HMTを導入しました。

これで、スイングを録画しながら弾道を確認し、クラブの動きを正確に見ることができるようになりました。

フィッティングを行うと、合うクラブを使うとスイングまで変わることが分かります。やっぱり、カラーコードテーブルに合ったクラブを使っていると、よいスイングが導き出されます。

PINGクラブのお求めは

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