弾道調整機能

新しく搭載された弾道調整機能ですが、フィッティングの幅を広げてくれます。

SFTも加えると

ウェイトの位置によってどれくらい弾道が変わるのか知りたいところです。

それぞれのポジションで売ってみることにします。

ポジションは下からスタンダード、フェード、ドローです。

一般的なセオリー通りドローポジションが一番左に飛ぶのかなと思ったら、店長の場合はなんと一番右寄りに飛んだのはドローポジションでした。

ドローヒッターの店長はスタンダードやフェードポジションではダウンスイングでのクラブの開きが逆にフェースが閉じる動きになっているようです。

ドローポジションだと閉じる動きが発生しないようです、ただ、もう少し低く打ち出したいので、ロフトを1度立てて打ってみることにしました。

黄色が-1度、ピンクが-1.5です。店長の場合はドローポジションでどのロフトを選択すればいいのかとなりますが、バックスピン量が少なすぎる気がしますが、ドローポジション-1度でしょうか?

使用クラブはG410  plus 10.5 シャフトはtensei ck pro oringe 60S ですので、9度のヘッドも試してみないといけないようです。

相談・フィッティング大歓迎です。フィッティングはご予約制となっております。よろしくお願いいたします。お電話でもご相談対応いたします。

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