土曜日のスクールのレッスンでドライバーの弾道が安定しないT君に、ドライバーも他のクラブと同じように、地面のボールを打つように、地面ギリギリを振るんだよとアドバイス!
えーっ、というT君にタイガーウッズもそうしているんだから、動画があるよというと、地面ギリギリを振るようになり、弾道は安定しました。
その動画を見つけたので、ここに載せますね。
打った後に僅かに芝生が飛んでいるのがわかるよね。

Play your best.
土曜日のスクールのレッスンでドライバーの弾道が安定しないT君に、ドライバーも他のクラブと同じように、地面のボールを打つように、地面ギリギリを振るんだよとアドバイス!
えーっ、というT君にタイガーウッズもそうしているんだから、動画があるよというと、地面ギリギリを振るようになり、弾道は安定しました。
その動画を見つけたので、ここに載せますね。
打った後に僅かに芝生が飛んでいるのがわかるよね。
9月16日(土)10:00~16:00
鳥屋ゴルフセンターに置きまして試打会を開催いたします。
当日受付順にて、G400シリーズを中心とした試打会を行います。※通常のフィッティングは行っておりません。左打席のご用意はございませんが、左打ちのお客様には打席へのクラブ貸出を行っております。

試打に関するお問い合わせは、ping@lb-golf.comまたは050-3576-5636まで!
鳥屋ゴルフセンター情報
〒929-1702
石川県鹿島郡中能登町大槻7-1
カウンターバランス設計のALTA J CBシャフト。ヘッドを重くしてもエネルギーを効果的にボールに伝達。 番手別フロー設計となり、軽量で楽に球が上がるミドル~ロングアイアン、ショートアイアンには、安定性を生み出す重ための重量を採用。
試打が始まって、約1ヶ月、WEB上でも反響が大きく、そのせいもあってか既に注文を頂いたとしても、発売日には間に合わない状態となっております。
見てきたわけではございませんが、PING社内においてはキャパをこえているのではないかと思っております。
キャッチフレーズどおり反発し、これまでのPINGのドライバーの特徴であった寛容性が損なわれていないのですから。
ネット上では純正シャフトで十分とかいうような流れとなっておりますが、今回のこのヘッド相当、癖がないというのが癖であるというのが現在のところの私の感じている部分であります。
しかも、
3つのタイプのヘッドはキャッチフレーズ通りの働きをします。
スタンダードは本当にヘッドの動きが安定していて、自然にリリースするタイプのスイングの方は右へそのまま飛んでいくことがあります。
SFテックは、フェースがかえってつかまるのではなく、同じように打っているが5ヤードから10ヤードつかまる。
LSテックはスピンがドンと減少します。
単純に吹き上がりが大きく、スピンを少なく方向性を得るために、SFテックに安定するシャフトの組み合わせを選択しようとするとうまくいきません。
事実、私がフィッティングした結果を見ると、G、G30に比べるとオプションシャフト率が高くなっています。性格がはっきりした3タイプのヘッドとロフトの組み合わせ、それを生かすシャフトの組み合わせがありますので、試打できるのであればしだした上で購入していただきたいと思います。
9月18日(月)敬老の日 10:00~17:00
オックス高岡さん練習場打席において試打会を開催いたします。
当日受付順にて、G400シリーズを中心とした試打会を行います。※通常のフィッティングは行っておりません。左打席のご用意はございませんが、左打ちのお客様には打席へのクラブ貸出を行っております。当日の混雑状況によってはお一人様15分でお願いする場合がございます。

タイガーに医者からピッチショットの許可が出たそうです。
Dr. gave me the ok to start pitching pic.twitter.com/tboq1L3Xdn
— Tiger Woods (@TigerWoods) August 31, 2017
上手くフェースに乗せてバンスを使って打ちますね。
ミラクルアプローチをまた見たいですね。
PING STAFF ブルック・ヘンダーソンのスロー動画です。
このアングルからのものはあまりないので、参考になります。
インパクトからフォローが低く伸びて素晴らしいですね。

今年発売されました。限定バック。購入されたお客様から、
「このバッグに合う、ヘッドカバーをインターネット中探しているけど見つからないんよ〜。」
という言葉。
そう言えば、合うヘッドカバーは見た記憶にない。
ならば、

この先生に頼んでみよう!
同じヘッドカバーだし。
毛糸は師範でプロ中のプロだけどねぇ〜、と逃げのポーズだけど、色々な生地をバッグにリメイクしているのを知っているので、

作ってもらうことになるのですよ。
試作は
の出来もよかったんですが、これをお見せして、お客様の要望をさらにお聞きして、出来上がったのが

これです。
いや〜、思った以上に合っています。一つ一つ、手作りならではの味わいがあるヘッドカバーが完成しました。
パットのラインを読むための参考にと

をKindle版まで入れて、読んでいます。これによってラインがどう曲がるのかが分かりました。自分の中では、目、足の情報から傾斜の度合いを読み取り、打ち出し方向を決めて打つと、傾斜を読むことができます。
しかし、これを他の人に伝えるのが大変です。エイミング教本には当たり前のことが書いてあるのにそれが伝わっていかないというのは、辛いものがあります。
これを誰にでもできるよにしたのが、エイムポイント エキスプレスリードでした。
(自分一人だけがわかっても、お金にはならないんですね。商売ってそういうものですね。)
立って傾斜の大きさを計り、グリーンの速さごとの物差しで狙い場所を決定するのです。素晴らしいシステムでした。
今まで時間をかけて、ラインをグリーン上に浮かび上がらせてから打っていたのに、全然必要がありませんでした。まだラウンドで試していませんが、これでラウンドを重ねるごとに精度が上がるシステムですので、続けて見たいと思います。
興味のある方はどうぞ!