ミリタリートリビュート

昨日はジュニアのラウンドの付き添いできたので今週のツアー情報は今日からとなります。

自分のラウンドではなかなか気づかないんですが、ゴルフはミスのゲーム、リカバリー能力がキーポイントですが、ただ守るではなく攻めて守るが大切です。

さて、PGAです。

トップVamerとKraftで-14です。

T1 4 -14 F -4 66 64 66 196 49 139 90
T1 -14 F -1 64 63 69 196 38 119 81
T3 5 -13 F -5 66 66 65 197 25 37 12
T3 5 -13 F -5 69 63 65 197 45 58 13
5 2 -12 F -3 68 63 67 198 110 132 22
T6 18 -11 F -5 68 66 65 199 3 3
T6 2 -11 F -3 67 65 67 199 109 126 17
T6 4 -11 F +1 67 61 71 199 76 86 10
T9 24 -10 F -5 67 68 65 200 126 138 12
T9 7 -10 F -3 66 67 67 200 57 64 7
T9 7 -10 F -3 67 66 67 200 67 75 8
T9 7 -10 F -3 67 66 67 200 27 30 3
T9 5 -10 F +1 65 64 71 200 82 95 13

TOP10に13人がひしめく大混戦です。

バッバが本日65で3打差の6位タイまであがってきました。

フィナウも追い上げています。

アンサー50週年モデルの

イエーガーは初日の66のあとイーブンパーと伸びていません。48位タイです。

日本女子のニッポンハムレディスクラシックは、愛プロが処置に出遅れましたが昨日は-4と巻き返していますがトップと5打差です。何かと話題な真美子プロは、-6で4位。日本人最高は北陸ゆかりの川岸選手です。

愛プロ、決めた最終ホールバーディで優勝。

優勝おめでとうございます。

まさに、最強のパッティング。愛プロの活躍を支えるお母様へ最高の母の日のプレゼントになりました。お母様もおめでとうございます。

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相談・フィッティング大歓迎です。

 

パトリック・リードWITB マスターズの前は?

リードのパッティング。本当に上手いですね。全くしびれることなく微妙な距離を決め続けていましたね。

パトリック・リードWITB の前にセッティングが気になります。

パトリック・リードといえばキャロウェイのイメージが強いので契約が切れた後もずっとキャロウェイを使ってきたんだと思っていましたが、違ったんですね。GOLFWRXによるとファーマーズインシュランスでは下のようになっています。

Equipment is accurate as of the 2018 Farmers Insurance Open (1/22/18).

Driver: Taylormade M3 (8.5 degrees)
Shaft: Aldila 70 Tour X

3 Wood: Nike VR Pro Ltd. Edition (15 degrees)
Shaft: Aldila 80 Tour X

Driving Iron: Titleist 716 T-MB 2 Iron (18 degrees)
Shaft: True Temper Dynamic Gold 120 X100

Irons: Nike VR Pro (4-PW)
Shaft: True Temper Dynamic Gold Tour Issue X100

Wedges: Artisan (51, 56 and 60 degrees)
Shaft: True Temper Dynamic Gold Tour Issue S400

Putter: Odyssey White Hot Pro 3
Grip: Iomic Standard Red Pistol

 

 

GOLFWRX

GOLFWRXさんの写真はタングステンウェイトの位置がよくわかります。

重心の位置によって、クラブの性能が決まります。前作まで重量調整用のウェイトの位置を変更していましたが、G400では、重量調整用のウェイト位置を変えずに、タングステンウェイトの位置を変更しています。

そして、タングステンウェイトをソールに位置させることにより、より低重心化を図っています。