下のGDOニュースさんの世界的無名
「なーんてこった」世界的無名・渋野日向子が初メジャー初日に快進撃#渋野日向子 #AIG全英女子オープン
https://t.co/FlcY31R4Vb— GDOニュース (@GDO_news) August 1, 2019
について証拠画像を集めました。

Play your best.
下のGDOニュースさんの世界的無名
「なーんてこった」世界的無名・渋野日向子が初メジャー初日に快進撃#渋野日向子 #AIG全英女子オープン
https://t.co/FlcY31R4Vb— GDOニュース (@GDO_news) August 1, 2019
について証拠画像を集めました。
現地撮れたて! 渋野日向子の最新ドライバースイング【動画】(No.130694) | ツアーニュース | ツアー情報 | ゴルフのポータルサイトhttps://t.co/pkcJo6jcx4|GOLF情報 https://t.co/rfQibqQ3FG
— GolfShopLB (@GolfshopLBPing) August 1, 2019
メジャー初挑戦の渋野日向子暫定首位 全英女子OP https://t.co/rH3imqKXhI @nikkansportsさんから
— GolfShopLB (@GolfshopLBPing) August 1, 2019
3日目が終わっています。
首位はシェーン・ローリー。後半5バーディで一気に16アンダーで2位のフリート・ウッドに4打差をつけました。ローリーは安定しています。ボギーフリーのラウンドです。
フリート・ウッドもナイスラウンドなんですが、
ローリーが上を行きました。
もう一人のWOODである我らがリーですが、前半3連続バーディで一気にトップタイに立ちましたが、10番でティショットをブッシュに打ち込み、アンプレヤブルでボギーとして流れが止まりました。-8で6位タイです。
ピンプロでは
フィナウが上位にいます。
サランポーン・ランクンガセットリンはS ランクンです。

YOUTUBEで結果を見ているのですが、ほぼ(店長の)理想に近いスイングをしています。上のGIFアニメは2年半前に作成したGIFアニメで作成したスイングですが似ていませんか?
経歴は、2015年に15歳でタイツアーのプロに転向。2016年にシンサットタイLPGA選手権で優勝。賞金女王を獲得。2017年はタイLPGAマスターズで優勝。中国ツアーにも参戦し、2017年と2018年2年連続で賞金女王を獲得。
と凄い成績です。まだ19歳なのに。
なんと、ニッポンハムレディスクラシックで優勝、それまでの成績もおそるべき。タイはいい選手が次から次へと出てきます。
全英オープンの2日目が開催されています。名前に「Wood」が入っている選手は5人出場しています。
Chris Wood
Gary Woodland
Tiger Woods
Tommy Fleetwood
Lee Westwood
です。
予選カットが+1と予想されておりタイガーは1日目を取り戻すことができずに残念ながらカットです、クリス・ウッドも難しそうです。ウッドランドはまだ2日目があります。
イングランドの○○○○woodの二人が今のところ7アンダーの3位タイで仲良く並んでいます。
フリートウッドのスイングはスイングはいつ見ても素晴らしいですね。店長の憧れですが、どうしても体系からかスイングはリーのようになってしまいます。
いつメジャーを獲っても不思議ではないといわれてきたリーにとって今回はチャンスです。取ってほしいですね。リーのクラブを見てみますとi210のUWを2本入れています。ノーマルのUWと53度のUWです。(以前にも紹介しました。)
よくよく見ると、凄くこだわったというか意外性にとんだセッティングです。
使用しているアイアンシャフトはPING JZ Stiff。

重くて柔らかいシャフトそれにクッシンインサート(10g)を二つ入れているということは結構シャフトが重たいがしなるシャフトということになります。スタンダードのUWと53度のUWを間違えないようにだと思いますが、グリップを変えているのも面白いですね。

GDOさんのニュースに昨日優勝したS・ランクンの14本が紹介されていますので紹介します。
ドライバー:ピン G400 マックス ドライバー(9度)

シャフト:三菱ケミカル ディアマナ ZF-50(46インチ、硬さS)

フェアウェイウッド:ピン G410 フェアウェイウッド(3番14度)

ユーティリティ:ピン G400 ハイブリッド(3番19度、4番22度)

アイアン:ピン i210 アイアン(4番~W)

ウェッジ:ピン グライド 2.0 ウェッジ TS(50度、58度)

パター:ピン シグマ2 タイン パター


ボール:タイトリスト プロ V1X ボール
です。
この中で気になるのは

ALBAさんギア情報に「元シャフトメーカー社員が、厳しい目で『ディアマナZF』を試打してみた!」がのっていれば気になります。
この秋カスタムオプションシャフトとして採用されると思いますが、できれば標準シャフトとして採用して欲しいですね。Tensei CK PRO ORINGEについでヒットなるか楽しみですね。
ジョンディアは農業機械、建設機械、ゴルフ場の管理機械を製造している会社でことしのPINGはプロモーションとしてこんなものを作っています。
https://twitter.com/PingTour/status/1150071353632002048
このパターはまだまだ改良の余地がありそうです。
3日目を終了して
トリングルとPING PRO ランドリーがトップに立ちました。
全英オープン前哨戦のスコティッシュオープンではPINGPROのウォレシュが5打差ですが5位タイにつけています。
メジャーの前の週となると、以前はお休みするプロが多くいましたが最近は前の週から続けて出場選手が増えているようです。
それはトーナメントの主催者があの手この手で選手をひきつける手を打っているからなんです。
例えば、マスターズの前の週に開催される「バレーロテキサスオープン」は開催コースの条件をオーガスタナショナルと同じになるようにセッティングしてマスターズ出場選手が、マスターズの練習気分で試合に出場してもらうという作戦。観客とすれば、マスターすに出場する脂ののった選手を前の週にチェックできるので見たくなります。
全英オープンでは前の週に「スコティッシュ オープン」が解されます。前週にリンクスコースで開催されるこのトーナメントはPGAツアーの選手にとってはまさに、練習。練習に来て、お小遣い(賞金)をもらえればこんなうれしいことはないわけです。
しかし、PGAの「ジョン・ディア・クラッシック」は、たまったものではありません。それで、対抗策はプライベートジェットで全英オープンの会場まで連れて行ってくれるというサービス。今年も現地の日曜日の夜には選手からのツィートが発信されると思います。
今年は出場していないようですが、ウーストハイゼンはスポンサーの大型の農機具の獲得を狙って出場し優勝していました。
しかし、今年のフィールドは少し薄いようなので優勝のチャンスが広がっています。PING PROではランドリーが1打差の2位につけています。
スコティッシュオープンはフィールドが強いです。ビッグネームが集結しています。PING PROではストーンが上位につけています。
男子の上位プロは2人とも

LSTを使用しています。
LPGAではカプチョが好発進です。2打差で3位タイ。ムニョスも4打差9位タイです。
さぁーて、チャンピオンズツアーのおじ様たち、マシュー・ウルフをまねてこんなお遊びをしています。
https://twitter.com/ChampionsTour/status/1149808526862311425
マキャロンが一番、お上手です。
「飛ばしは1位。アプローチは199位。最近苦戦中のキャメロン・チャンプが取り組む「基本のアプローチ」
吉田洋一郎」
![]()
実は、アプローチは大丈夫なのって思っていました。
あまりにもクラブが上から入るからなんですが、やっぱり不得意なようです。
ショーン・フォーリー + 選手 +PING の組み合わせといえば、頭に浮かぶのはライダーカップでのあの事件!世紀のザックリ。そうハンター・メイハンです。
タイガーもスイング改造したときはアプローチが不調でしたのでショットはいいのですが、フォーリーのスイングはスィープに入りすぎるようです。
スティープに入りすぎると、バンスが使えないからアプローチが難しくなるんですね。
GDOさんの記事でこういうの見つけました。
あれが、そうなっているから。
ダスティン・ジョンソンと類似? 渋野日向子のスイングに注目 #SmartNews https://t.co/5tCi53jGiK
— GolfShopLB (@GolfshopLBPing) July 10, 2019
確かに似ています。似せてもいないの似ていますね。
何故そうなるかというと。{猿腕}だからだと思います。