残りの2人は誰?なんでしょう。
「2019 Mayakoba Golf Classic」で優勝したToddが使用しているのを紹介しましたが、
https://twitter.com/PingTour/status/1196875688470405120?s=20
えー、そうなの?
1 Brendon Todd
T2 Carlos Ortiz
T2 Adam Long
T2 Vaughn Taylor
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Play your best.
残りの2人は誰?なんでしょう。
「2019 Mayakoba Golf Classic」で優勝したToddが使用しているのを紹介しましたが、
https://twitter.com/PingTour/status/1196875688470405120?s=20
えー、そうなの?
1 Brendon Todd
T2 Carlos Ortiz
T2 Adam Long
T2 Vaughn Taylor
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2019 Mayakoba Golf Classicが終了しました。PING PROのイングリッシュが上位でしたので注目していたのですが、優勝はBrendon Toddでした。
Brendon Todd’s winning WITB: 2019 Mayakoba Golf Classic – https://t.co/PmuomXbdrC
— GolfShopLB (@GolfshopLBPing) November 18, 2019
なぜここで、TODDを優勝を紹介しているのかというと、Toddの使用ドライバーがG41010.5LSTであるので、米ツアーでもG410ドライバーが優勝からなんです。
昨日のVISA太平洋マスターズも凄かったですね。イーグルパットを決める前のあの18番ホールの2打目。
あのクラブでした。
PINGプロのクラブセッティングを見ると、同じ番手の中空のi500アイアンをセッティングするというパターンが見られます。(チャンプはiBlade #4 → i500 #4)
G700アイアンです。
クラブセッティングをGDOさんが紹介しいます。
「こだわりはない」金谷拓実の史上4人目アマチュア優勝ギア (GDOゴルフニュース) https://t.co/olSeup17Nc #linenews
— GolfShopLB (@GolfshopLBPing) November 18, 2019
i210#5 → G700#5の順でセッティングしているんですね。

このアイアンのイメージは
A C300 maraging steel face in the #G700 iron generates double the face flexing for higher ball speed and distance gains. #CustomEngineered pic.twitter.com/yIQhGPBVvi
— PING Golf Europe (@PINGTourEurope) March 28, 2018
たわむこと。てんちょうが作ったGIFがこれ。

です。ボールが高く上がり距離が出て、ひっかかりにくいのが特徴です。i500も同じような特徴がありますが、G700の方がオートマチックです。
しかし、衝撃的な、お知らせがございます。
G700アイアンは11月25日12時59分をもって受注中止となってしまうんですね~。困ったものです。
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一ノ瀬プロがツアー撤退を発表しました。お疲れ様でした。
愛プロが、賞金女王をグッと手繰り寄せる3週連続優勝を達成しました。
鈴木愛が史上2人目の3週連続V達成 賞金ランキング1位に返り咲き https://t.co/Ut6jONQ5wr
— パーゴルフ (@pargolf_jp) November 17, 2019
志保プロが18番バーディで上がり、1打ビハインドのセカンドショットをピンに対して真っ直ぐ狙いピンハイにつけ、イーグルをとり、優勝しました。
金谷拓実がイーグル締めで国内男子ツアー優勝 松山英樹以来8年ぶり4人目のアマV https://t.co/NCFxpNDmrd
— パーゴルフ (@pargolf_jp) November 17, 2019
男子はなんと金谷君が優勝しました。金谷君はプロではないのでダブル優勝というのかどうかは微妙です。(笑)
PGAではイングリッシュが上位に来ていますね。ヨーロッパツアーはフリートウッドが久しぶりに優勝しました。
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金谷拓実君が出場しています。
19ホールの死闘を制した金谷拓実 土壇場で「カモン!」の絶叫/全米アマ3日目#金谷拓実 #マティアス・シュミット
https://t.co/Neuf7DcPuY— GDOニュース (@GDO_news) August 14, 2019
どうも、SIGMA2のARNAを使っているもようです。
残念ながら2回戦で敗退してしまいました。
全英オープンの2日目が開催されています。名前に「Wood」が入っている選手は5人出場しています。
Chris Wood
Gary Woodland
Tiger Woods
Tommy Fleetwood
Lee Westwood
です。
予選カットが+1と予想されておりタイガーは1日目を取り戻すことができずに残念ながらカットです、クリス・ウッドも難しそうです。ウッドランドはまだ2日目があります。
イングランドの○○○○woodの二人が今のところ7アンダーの3位タイで仲良く並んでいます。
フリートウッドのスイングはスイングはいつ見ても素晴らしいですね。店長の憧れですが、どうしても体系からかスイングはリーのようになってしまいます。
いつメジャーを獲っても不思議ではないといわれてきたリーにとって今回はチャンスです。取ってほしいですね。リーのクラブを見てみますとi210のUWを2本入れています。ノーマルのUWと53度のUWです。(以前にも紹介しました。)
よくよく見ると、凄くこだわったというか意外性にとんだセッティングです。
使用しているアイアンシャフトはPING JZ Stiff。

重くて柔らかいシャフトそれにクッシンインサート(10g)を二つ入れているということは結構シャフトが重たいがしなるシャフトということになります。スタンダードのUWと53度のUWを間違えないようにだと思いますが、グリップを変えているのも面白いですね。
US OPENは西海岸のベプルビーチで行われましたので、中継が日本時間の朝できたので店長は久しぶりにじっくり楽しめました。
最後まで接戦でしたが、14番PAR5の258ヤードをスプーン(G410LST)で狙ったあのショットがぐっと勝利を引き付けたように思います。
ウッドランドのバッグの中はGOLFWRXで。
JLPGAのHPが非常に見やすくなりました。愛プロコースレコードで首位に立ちました。
鈴木愛、ガチャーンでコースレコード|LPGA|日本女子プロゴルフ協会 https://t.co/PrAu5OocVn
— GolfShopLB (@GolfshopLBPing) May 4, 2019
プロの試合ではピンをまだ抜いている場面が主流ですが、店長の周りではほぼみんな立てたままパットをしています。だってそっちの方が入るんです。文中にあるようにポールにボールがタッチするように打てばいいんですから。
PGA Wells Fargo ChampionshipはPINGな人で紹介しましたダフナーがトップです。
全く予想していなかったのか、ハイライトにダフナーが映っていません。ラウンド終盤で3アンダー63で一気にトップです。
PINGプロはチャンプが復帰しましたが予選落ちでした。ムニョスが7打差で10位タイ、フィナウ、プー、ムリナックスが28位タイ、イングリッシュが47位タイ、ニーマンが62位タイです。
チャンピオンズですが、PINGで日系人のケン・タニガワが好スタートを切っているようです。
あのダッファリングのダフナーはベン・ホーガンと比べられるほどいいスイングの持ち主。
ダフナーといえばタイトリスト。PINGのイメージはありません。
しかし、ゴルフエクイップメントレポーターのAndrew Turskyによると
.@JasonDufner's custom @ScottyCameron putter, and new @PingTour G410 Plus driver in the bag this week @THEPLAYERSChamp pic.twitter.com/4q6pRMPlMF
— Andrew Tursky (@AndrewTursky) March 13, 2019
プレーヤーズではG410 PLUS10.5を使っています。
店長もコースで使ってみると、しっかり前作を上回るパフォーマンスです。
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