PING アイアンの歴史

PINGの歴代のアイアンを列挙しました。

PING69(1961)

カーステンが一番最初に製品にしたアイアンはエーッと思うかもしれませんが、軟鉄鍛造アイアンなんです。フラットバックのヘッドを購入し、機械加工してバックフェースに二つのキャビティを作りました。

EYE2がヒットした後、軟鉄鍛造アイアンのバックフェースにキャビティを作ったアイアンが多く発表されましたが、1961年に作っていたんですね。

PING68(1962)

キャビティが大きく1つとなりました。

PING ANSER(1697)

さらに進化しました。キャビティ部分にシリアル番号が入っています。

Karsten I

Karsten II 1977-84

Karsten III 1977-84

Karsten IV 1977-80

Karsten I (Made in USA & nbr on sole) 1977-84

Eye (Pat. No.) 1980-85

Eye2 (Pat. Pending) 1982-84

Eye2+ BeCu 1990-98

Zing 1992-94

ISI-K 1996-99

i3 O-Size 1999-01

i3 Blade 1999-01

S59 (no ferrule) 2002

I3+ BLADE 2002-03

i3+ 2002-03

S59 Tour (w/ferrule) 2003

G2 HL 2003-06

G5 2006-07

i5 2007

S58

G10

i10

S57

ラプチャー

K15

i15

フェイス

G20

i20

G25

セリーヌ

アンサー

アンサー2

カーステン

i25

G30

S55

ラプソディ

iアイアン

G

Gmax

Gle

i200