ジョーダン・スピースのラウンド前の練習。

パターは最初に、体のブレをスティックで確認(9秒)

次にストロークの方向を(16秒)

正確に4フィートを測って、タッチの確認(32秒)

次に7フィート(39秒)

レンジに行き、ウェッジのピッチから(55秒)

スティックで方向を確認する(1分25秒)

スイングビデオの確認(1分35秒)

ショートゲーム(2分30秒)

再びパッティング(3分)

1時間15分のラウンド前の練習。

ハイブリッドとクロスオーバーに!

以前、作成して納品させていただいたカモフラージュパターン生地を使ってヘッドカバーを作成してもらいました。

先っぽにタグをぶら下げるための革紐をつけてあるんですが

このように、革で作ったワッペンをつけるかどうかで悩んでいます。

調度、パターように試作したウールのヘッドカバーがあったのでクロスオーバーに使ってみました。

こっちもなかなかいけますね。

PING製品の納期に関しまして。

通常、PINGクラブのカスタムオーターに関しましては、1週間程度の納期を頂いております。

G400シリーズの発売によって、注文が殺到しているため、納期が2週間を超えております。余裕を持って発注いただきますようお願いいたします。

 

宮里優作プロ、PINGを使う!

以前から、ドライバーやパターを使っていたことは知っていましたが、i200にチェンジはびっくり。

誰もが使える実践向きアイアン。 ブレードの見た目、キャビティーの易しさ。ピン i200アイアン 6本セット N.S.PRO MODUS3 TOUR105・120 スチールシャフト公認フィッターが対応いたします。 左右有 日本正規品
93,312円  税込送料無料

The Playoff

正にThe Playoff!名勝負でした。The Northern Trust 2017 でのファイナルラウンドのプレイオフ。

この場面の動画は沢山アップされていますが、ファイナルラウンドの18番とプレイオフの18がなければ、勝負のアヤがわかりません。

ジョンソンは72ホール目で池越えを狙いましたが、大きくスライス、ラフに入れてしまいました。正確なドライバーショットでフェアウェイから狙った6番アイアンのショットは右、長いパットが残りました。

ジョンソンは1打目リスクをとりに行って失敗。スピースもリスク覚悟で左奥のピンに打ってほしかったですね。

 

Solheim Cup

アメリカ vs ヨーロッパ といえばライダーカップですが、女子のライダーカップはソルハイムカップなんですよ。

もちろん、ソルハイムはPINGの創業者のカーステン・ソルハイムのソルハイムです。ソルハイムカップの創設スポンサーです。

オンタイムで見ることが出来なかったのでこの動画はありがたいですね。

ねっ、地面ギリギリ!

土曜日のスクールのレッスンでドライバーの弾道が安定しないT君に、ドライバーも他のクラブと同じように、地面のボールを打つように、地面ギリギリを振るんだよとアドバイス!

えーっ、というT君にタイガーウッズもそうしているんだから、動画があるよというと、地面ギリギリを振るようになり、弾道は安定しました。

その動画を見つけたので、ここに載せますね。

打った後に僅かに芝生が飛んでいるのがわかるよね。

G400! 能登地区初試打会

9月16日(土)10:00~16:00
鳥屋ゴルフセンターに置きまして試打会を開催いたします。

当日受付順にて、G400シリーズを中心とした試打会を行います。※通常のフィッティングは行っておりません。左打席のご用意はございませんが、左打ちのお客様には打席へのクラブ貸出を行っております。

試打に関するお問い合わせは、ping@lb-golf.comまたは050-3576-5636まで!

鳥屋ゴルフセンター情報

〒929-1702
石川県鹿島郡中能登町大槻7-1

ALTA J CB アイアンシャフトはかなりいい感じ!

G400の純正カーボンアイアンはのALTA J CBは

カウンターバランス設計のALTA J CBシャフト。ヘッドを重くしてもエネルギーを効果的にボールに伝達。 番手別フロー設計となり、軽量で楽に球が上がるミドル~ロングアイアン、ショートアイアンには、安定性を生み出す重ための重量を採用。

 です。
CFS J50は軽量スチールシャフトとの重量帯から20gも乖離していてちょうどこの重量帯でフィットする方はFUJIKURA MCIもしくはTourADを使用するしかありませんでしたが、新しいシリーズはSで63g、Rで49gと広いフィッティング範囲をカバーできるようになりました。
実はこれまであまり気にしていなかったのですが、ヘッドにALTA J CBを装着して打ってみますと、スチールシャフトに比べて打ち出し角が高くスピンの多いボールが飛んでいきます。軽量スチールシャフトではヘッドスピードが高いとシャフトが負けてしまうフィーリングが有りますが、しっかり初速が出ています。しかも、ヘッドの挙動は安定しています。カーボンシャフトは軽くて少し硬く感じていましたが癖がありません。スチールの安定したフィーリングです。完全にノーマークでした。PING GOLF JAPANの製品開発チームかなり頑張ったんだと思います。これまでのカーボンシャフトに比べかなりいいと思いますよ。
いや~、使ってみたくなりました。
私が使うとすれば、Sをティップカット(どれくらい可能なのか確認してみます)して、スイングウェイトを+1ポイントか+2ポイント(クラブの全体重量を上げるのが目的です)。
ボールが上がるので、全番手をPower Spec Loftか6番までは、調整範囲ギリギリまでロフトをたてて、後はPSLロフトを選択します。
一番飛ぶのはやっぱりG400でi200とiBladeはやはり1番手くらい飛びません。iBladeでは抑えたボールが打ちやすかったですね。
本当は