カスタム「スライバー」の台頭:ツアープロが自分専用のミニドライバーを製作する理由
と題してゴルフマンスリーの記事が出てきました。
当ブログでも
かなり問い合わせが多いショートウッド
で書いております。通称「Thriver」でスリーとドライバーをくっつけた造語です。

では、このように紹介しております。これはプロの仕様を元に書いていると思います。アベレージjゴルファーには少しハードなセッティングだと思います。
PINGのCo-pilotページにはカスタムビルドのガイドを

このように、発表しています。43インチの3Wの」シャフトをドライバーに装着するとドライバーでは43.5インチになります。そしてスイングウェイトはD1.5 程度を推奨しています。スイングウェイトはPING GOLF JAPANでは最大でC7くらいだたっと思いますので、ウェイトを貼って調整することになります。これに関しては、目安のスイングウェイトから増減させて調整することがベターです。
シャフトが短くなるにつれてアタックアングルが増え弾道が低くなりますのでそのために考慮が必要になります。
店長はもっと慣性モーメントを大きくすればいいのではないかと思い、とりあえずG440Kドライバー12度のヘッドで試しておりますが、レンジで打っていますが、好感触です。
まだ、コースで使えておりません。
