PING NEWS 238

PING NEWSが届きました。0001 (6)PING NEWS No.238

プレイオフの7Wのセカンドも凄かったんですが、プレーオフ前の18番のドライバーショットも凄かったです。なんといってもシャフトは純正。そこまで飛ばしたか~って感じです。

しかし、すごいのはパッティング。自分の番が来るまでにグリーンを読む姿、パット前のルーティンは、グリーンという舞台で主役を演じているようであります。

PING NEWS 236

PING NEWSが届きました。

フィナウは残念でしたが、「関西オープンゴルフ選手権競技 2019」でPINGPROの大槻智春選手が優勝しました。今回は編集が大変だったでしょう。

日本ではやっぱり海外より日本のトーナメントが注目されるので、シニアのメジャーを獲得した日系アメリカ人のKEN・TANIGAWAをどう扱うか?

現行モデルとはいえ大槻選手のG400MAXをどうアピールするか?

現行、販売しているドライバーで群を抜いて曲がらないのが、やっぱりG400MAXです。その信頼で振りぬくことが出来るので飛んで曲がらないショットを打つことが出来ます。キャメロン・チャンプ選手も一時期G410PLUSを使っていましたが、結局G400MAXに戻しました。まだまだ、第一線のクラブです。

さて、次はBLUEPRINT

このクラブ本当に薄いです。イラストレーターの野村タケオさんがiBladeと比較していますので、その薄さを見てみてください。

どうですかこの薄さ。昔使っていたMIZUNOのTP11よりも小さいのではと3番アイアンを見て思いました。

公認ヒッター在籍店限定取り扱いです。

小ささだけが強調されますが、トウとネックに挿入されたタングステンウェイトが慣用性を高めてくれています。が、難しいことには変わりありません。6番から使おうと思っている店長は大槻選手の#6からセッティングしていることにビビッています。代わりになる6番がないので6番からにしますがちょっと気を使うかもしれません。

さて、TANIGAWA選手(KEN TANIGAWA?KEN TANIGAWA FIRST WINKen Tanigawa Proについて素晴らしい情報を頂きました。)ですが、凄いです。

TANIGAWAの下には一流PGAプロがずらり、一度はプロとなり成果を上げることが出来ずにアマチュアとなり、アリゾナNo.1になって、シニアへ。2勝を上げています。

PINGクラブのお求めは

をお願いします。BLUEPRINTはネットでは変えません。
必ず公認フィッターがしっかり対応しての販売となります。

ご質問はこちらから。

PING NEWS No.218

PING NEWSが届きました。

クリックすると大きな画面になります。

PINGの契約選手が使っているG400ドライバーのタイプは、ほぼLS TECかMAXかになっています。ツアー選手にとっては飛ぶことは勿論です。そのうえで、オートマチックに曲げたくない。球筋を作りたいのどちらかの選択になっていて、リーも額賀プロもLSTEC10度を使っています。

調度12月14日がSigma2の発売日でほぼ一ヶ月前にSigma2 Fetchを使って勝つなんて、リーはいい仕事しています。さすがPING一筋!

太平洋マスターズで外国人というと1996年から3連勝したリーウエストウッドです。中嶋常幸プロとともに最多勝利です。

ドライバーも同じ、アイアンも同じ、ウェッジも同じの額賀プロが勝ったのは、何かを感じますねぇ。

PING NEWS No.212

PING NEWSが届きました。クリックすると大きくなります。

クラブセッティングで参考になるは、フェアウェイウッドを5番からとしてウェッジをPW、52、56、60としていること。

ショートゲームにおいてあまり難しいことをしないで、使用するクラブを変えることで対応しているのだと思います。

PING NEWS No.210 など

PINGNEWSが届きました。ブルック・ヘンダーソンのカナディアン・パシフィックオープンの優勝の記事です。

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さて、昨日お伝えしたおじ様たち(シニアですが)、

36ホールが終わって、サザーランドとタニガワがトップだったんですが、スコット・パレル選手がなんと63を出して逆転となりました。


2位に、サザーランド、3位にタニガワとヒメネスです。

しかし、なんとゴルフが簡単に見えるんでしょうか?

 

PING NEWS No.207

既にお伝えしたとおり、ヨーロッパツアーとWEB.COMツアーにおいてPING PROが優勝しましたので、PING NEWSがリリースされました。