South African Open 結果

残念ながら、ウーストハイゼンの優勝はありませんでした。グレースが62で回り逆転優勝です。ウーストハイゼンは最終日68でしたが、68では勝てないのが海外ツアーですね。

さて、この試合の最終日にウーストハイゼンがエースを達成しています。

 

SHOT OF THE WEEK(YOUTUBEにアップされていませんのでLINKからご覧になってください。)のTOP1に選ばれています。
ウーストハイゼンはホールインワンのほかに16番のラフからショットも選ばれ、ショットメーカーぶりを発揮しています。
ウーストハイゼンのSHOTといえば、やっぱりマスターズのあれですね。

ちゃんとした動画がありました。スポンサーのUPSが作ったんですね。打ち下ろしとはいえ、250ヤードを4番アイアン。凄いですね。

動画ではそれほど迫力が伝わりませんが。

肉眼で見るとトップの位置にあったクラブがいつの間にかボールを打っているという感じです。プロが打った球がどこを飛んでいるのか見失うことがありますが、想像とは違うところをボールが飛んでいるからなんですが、それがスイングで起きている感じです。えっ、どこを通ってクラブが下りてきたの見たいな。

今週は残念でしたが、今後に期待しましょう。

最後にウーストハイゼンが使用するアイアンは、

BLUEPRINT。ネットでは販売しておりません。

ブループリントの試打といえばこの動画

参考にしてください。でも実際に打ってみたいという人はこちらから

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BluePrintは難しいのか?クプチョのテストに思う。

フィッティングアカウント店のみ販売できるアイアン。ネット販売禁止。

理由は、難しいアイアンだから?

答えはYES!でもありNO!でもあります。

力が必要で難しいクラブであれば、上のクプチョもそうですが、比嘉ぷろも使わないと思います。

ではなぜイエスなのか?

このクラブはフッティングなしに購入すると、購入の入り口を広げてしまい、良いパフォーマンスを出すことが難しいので、結果的に難しいアイアンとなってしまうためだと思います。

ただ、しっかりフィッティングすることで実は優しいクラブにもなります。カーステンがEYE2を爆発的にヒットさえせる前のアイアンはほとんどがこれくらいの大きさでみんなこの大きさのアイアンを使っていたのです。

それに比べるとBLUEPRINTOはトウとネックにタングステンウェイトをバランスをとって配分していますので慣性モーメントが大きく、寛容性が高いので、実は簡単なヘッドであるといえます。

PINGからは聞いているわけではなく、あくまでも店長の考えであると断って発言しますが、なぜ、これほどまでにコンパクトでソールが薄く、トウで跳ね上がるようなバックフェースデザインにしたのか?それは、それはそうすることによってスチール部分のウェイトを削り、トウとネックに配分するタングステンウェイトにできる限りの重量を配分したかったからだと思います。

EYE2が発表されたとき、

あのバックフェースのデザインに機能美を感じた感覚が

BLUEPRINTにも感じます。

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で、EYE2とBLUE PRINTどちらがやさしいのか?というと、優しさが違うんです。EYE2の場合は高いフェードを中心にゲームを組み立てるとゴルフが簡単です。そういう球筋が出るクラブですので。それ以外の球筋を打とうとすると難しい、長い重心距離が邪魔をします。許容範囲を超えてコントロールができなくなります。

BLUEPRINTの場合は、球筋を制限さえるえる優しさではなく、プレーヤーがこう打ちたいということに対して、非常にやさしい。重心距離が短いので、コントロールすることがやさしんです。しかも、慣性モーメントが大きいので、特に大きい番手においては、インパクトでのフェース面の動きが安定しているので思った以上の飛距離が出ます。

その証拠に、PINGは、ターフにクリーンにコンタクトでき、低弾道の低スピン、飛距離が変わらないとツイッターつぶやいていますね。

 

シャフト延長の効果は?

さて、前回にBLUEPRINTをこれまでのアイアンと同じフィーリングで打つためにシャフトを伸ばしましたが、シャフト延長の効果は?

結果はどうだったかというと、なかなかいいフィーリングでした。考えていた以上の結果となって驚いています。

まず、体の回転は長くなった分、回転しています。これは想定の範囲内。

想定外で、良かった点が、ハンドファーストでボールを捉えられるようになった感覚です。

どういうフィーリングかというと、リリースからインパクトまで少し時間が長くなった感覚なんです。長くなった分、手元が目標方向に動いているのでヘッドのターンが抑えられている感覚です。

図で説明すると、

シャフトが短いときは2重振り子の先端の方のクラブが早く走ってきて手元を追い越すフィーリングだったのが、

長くなるとヘッドが遅れてきて手元を追い越さずにハンドファーストでとらえる感じです。

振り子の場合、長さが長くなると振動数が少なくなるのでちょうどいい具合に最下点前にインパクトを迎えることが出来ているようです。

長くなってヘッドスピードが上がった分とランチアングルが低くなった分の両方要因で距離がでていいるようです。

一応断っておきますが、あくまでも店長の場合なので、誰しもそうなるわけではございませんので悪しからず。ゴルフはいろいろな部分でしっかり物理が絡んできます。

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BluePrintでもこれまでと同じフィーリングで打ちたい(店長の場合)

発売からBluePrintをちょくちょく使っていますが、ちゃんとグリーンにはのるんですが、ちょっと違う感じがしています。打ったボールにドローがかかりすぎるんです。

スペックを見ていただくと分かると思いますが、ライ角が同じでシャフトレングスが短いのでフラットなクラブを使うのと同じ効果が出て、ボールが捕まらないのがセオリーですが、実際には5ヤード以上のボールとなります。ターゲットを右に設定すれば良いのですが、フェードが上手く打てません。また、つま先下がりのライからのショットが上手くいかない。

何故そうなるのかを、自分自身で観察し、原因を探っていました。もしかしたら思ったのは、これまでは39インチ合わせのシャフトレングスだったので、BluePrintが0.25インチ短いことに体が反応して低い構えになっていて、インパクトゾーンでのヘッドターンが多いのではないかという結論に達しました。また、BluePrintはヘッドが小さいんですが、トウの重みがあるのでこれも体が反応している原因であると思います。

そこで、ボールが捕まりすぎているのですが、BluePrintのシャフトを伸ばすことにしました。伸ばした長さは0.5インチBluePrint以外のPINGのアイアンより0.25インチ長い長さにしました。セオリーでは、これまで以上に捕まる設定なんですが、長くなった分、スイングウェイトが大きくなり、リリース後のヘッドが動きが抑えられているということと、ヒップターンがやりやすくなり、nFlightでチェックするとドローの度合いが少なくなり、スタジオで打つ分にはいい感じです。

天気がいい日がつづくので、近々コースに試しに行きたいと思います。うまくいくといいなぁ。

BluePrint スペック

spec

i210スペック

spec

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BULE PRINTを打ってきたぞ!

BLUEPRINTが届いて、2コースで、1.5ラウンドしました。

ラウンドすると写真を撮ることを忘れるので写真は、なしです。

先ず、打感が素晴らしい!
これは誰もが思っていることで、しいて言うのであれば「YAMAHA SX-25」のようです。MP33って言わないところが店長らしいでしょ。ヘッドのイメージも似ているんですよ。ヘッドの素材と装着しているシャフトがBLUE PRINTがR300でSX-25がR400ということからも似ているんだと思います。

ショートアイアンは1度フラットでカスタムオーダーしていることと、標準のシャフト長が他のモデルより(0.25インチ)短いせいか、思った以上に真っ直ぐ飛びます。これは、カラーコードをブラックにカスタムした5番と6番も思ったよりも大きなドローにはならず、真っ直ぐ行きます。

飛距離ですが、これまでのクラブ(iアイアン)よりも、若干飛ばない印象です。ロフトがあること、やはりブレードアイアンなので、ロフトをたてるようにしっかりハンドファーストのインパクトが必要ですが、店長的にはiBladeより飛ぶのではといもいます。意外と5番アイアンが飛ぶ。と言うのはしばらく軟鉄を使っていなかったので、PINGのアイアンの打感に慣れたためか、ロングアイアンに手ごたえを感じないんですが、やっぱり飛んでいるんです。

2回目のラウンドではドライバーがラフばかりでしたので、あまりフェアウェイから打っていません。ボールがしっかり半分くらい芝に沈んでいてもフェースが小さいので5番で打てます。

いろいろなショットを打てるアイアンなので練習場ではなく、もう少し多くラウンドしたくなるアイアンです。が、もう少し、ラグをしっかり作ってインパクトロフトを立てて打てるように練習もします。

G410LST10.5度をコースで試打

ようやく、新製品をコースで試打してきました。

試打したクラブは
・G410LST10.5度
(TOUR173-65 Tiped-1/2 LEN=45.25” STDLIE、STDLOFT、DRAWPOS)

・BLUE PRINT MODUS 105S BLACK #7

です。使用ボールはTP-5X(旧モデル)。雨なので写真はなし。

店長の飛距離では9度は扱えない(元々スピン量は少ないので9度では上がらないしドロップすると思います。)と判断して、無理せずLST10.5度やはりPLUSと比較すると捕まらない印象。今回はDRAWポジションなのでボールは逃げません。G400LST10では、右にすべる感じでした。これはこれで使いやすい基本的に右に出るものとして単に打っていけばよかったので楽でしたが、G410LST10.5度はスイングのスピードをコントロールして、丁寧にスイングプレーンをトレースするようにショットしました。(コースがコースだけに思いっきり振れません)

G410LSTの弾道はコントロールして打っても、しっかり初速が出ます。スピン遼は抑えられていています。


ヘッドスピードは42m/sくらいですのでなかなかの数字だと思います。

BLUEPRINTはやっぱり打感がいい。ヘッドが小さいのでこの時期力強く伸びるラフに入ってもしっかり抜けます。ラフからボールが言う事を聞くのがうれしいです。

PINGクラブのお求めは

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BLUEPRINTはネットでは販売しませんので、ご来店または連絡をいただき、しっかりフィッティングしてから購入してください。タングステンウェイトの効果でインパクト付近のヘッドの動きは大変落ち着いていて、フェースの向きのコントロールに神経を使うことはありませんが、やはりヘッドが小さい(ボールが大きく見えるというメリットがあります)のでミスヒットに対して他のアイアンに比べると劣ります。

BLUEPRINT試打クラブ来ました。

箱を開けると鮮烈な赤が目に飛び込んできました。

MODUSとALIGNの赤です。

その先には

このヘッド!

薄っ!

ちっちゃ!

比較したiBladeがオーバーサイズのアイアンに見えます。

実際に7番のヘッドを見て見ると、トム・ワトソンが使っていたゴールデンラムとか丸山茂樹プロが全盛期、そう、アイアンはボールが当たる部分だけあればいいと言っていたときのMR23くらいの大きさと言えばオールドパルゴルファーなら分かりやすいでしょうか?

但し、画像を見たらわかると思いますが、ネックはそれほど長くはなく、それほど難しさ感じません。

届いたblueprintの試打クラブは4本、内左は1本で、右は、カラーコード:ブラック、MODUS105Sとカラーコード:グリーン、DGS200、カラーコード:オレンジ、MODUS120S。

この内、店長に合うカラーコード:オレンジ、MODUS120Sで打ってみると


見事にど真ん中、それほど難しくは無いですね。

是非、試打してみて下さい。

金沢では23日の花里さん。

高岡は明日の午後5時から7時でベイウエストさんで行います。

私の青写真(BluePrint)

ブループリントでどういう青写真を店長が描いたか書いてみます。(興味のない方はスルーしてね)

店長のマッスルバック遍歴は

  • YAMAHA SX-25 ハルサットンモデル(R400)
  • ダンロップ DP201(S200)
  • MIZUNO TP11(S200)
  • MIZUNO MP-33(KBS-TOUR X)
  • PING S56(PING AWT kusin)

若気の至りと申しますが、SX-25の次から、随分硬く重いシャフトを選択してきたのだと思います。

なぜ、SX-25 だけR400なのかと言いますと、当時はそれが普通でS200の方が少なかったとおもいますし、ダイナミックゴールドR400でも十分とう時代背景だったと記憶しています。当時一番欲しかったのは、EYE2ベリで約2倍の価格で高くて手が出ませんでした。

先日、スタジオでお客様のミズノのマッスルバック+R400を打たせてもらいましたが、軽く振ったにもかかわらずnFlighitで150ヤードを超えたショットが出たときに、巷にR〇〇〇が姿を消した理由が分かりました。コンパクトなヘッドでは、余計なしなりはなくシャープ。このシャフトは、大きくなっていったヘッドでは動きすぎるので次第に敬遠されていったのではないかいうことです。

プレシジョンのFMが出てきて振動数管理が登場し、ヘッドの大きさが大きくなってきて、今では新品でダイナミックゴールドR〇〇〇が装着したクラブは見かけなくなりました。

そこでDGR400を手に入れて試打ヘッドに装着できるようにして、iBladeの7番に打ってみるとやはりいい感じ。i210でもいい感じ。当店の試打シャフトにはPINGのアイアンに装着できるR300(PINGのアイアンにカスタムオーダーで装着可能)の試打シャフトがないので、ちゃんとフィッティング出来るように正式に依頼しました。

試しにコースで打ってみましたが、現在使っているiアイアンより結果がいい。これまでi200、i210、i500でアイアンセットを変えようと試みましたが、最終的にiアイアンに軍配があがっていたのがあっさり、iアイアンが負けてしまいました。もちろんiBladeも試しています。iBladeのようなコンパク、トヘッドを使うためには私には、R300が必要だったんがシャフトだったんだと思います。これでBluePrint&DGR300で決まりです。どのようにセットを組むかです。

ちなみにウェッジシステムですが、昨年の秋にGlideForged56をコースで試したときに、スピンが効いて止まりすぎたので、密かにロブウェッジでピンの根元まで打つ練習をしました。それで使えると判断して、GlideForged 60 RED 1/2WEARK &R300 IMOMIC BLACK ARMAを先日導入しました。思った以上にスピンが効いて低く飛び出します(コントロールしやすいです)。通常56度のウェッジくらいの飛び出し角です。調子がよかったのでGlideForged 54 RED 1/2WEARK&R300と&GlideForged 50 RED &R300もオーダーしました。

上の番手ですがGMAXアイアンの#4、#5をセッティングしています。これは残ります。特に4番はロフトを最大限に立てて220ヤード飛びます。5番は200弱ですので、BluePrintの#4番にこれを期待しても無理なので残します。5本のBluePrintをセッティングできます。#6~PWの5本です。(ただ、必ず5番アイアンを試打したいというお客様が出てくるので購入は5番からです)

どうあがいてもGMAX#5とBluePrintの#6のギャップは埋めることが出来ないのあきらめることにして、GlideForgedからのつながりを考えましょう。

もしかしたらBluePrint#6を立ててドローに打てば何とかなるかもしれませんので、たまにはGMAX#5を抜いてBluePrint#5をいれてラウンドしたいと思うかもしれません。そうするとつながります。

カスタムオーダーの内容は以下です。

BluePrint iBlade(標準)
番手 ロフト GAP カラーコード ライ角 シャフト長 ロフト ライ角 シャフト長
27→1/8S:26.56 3.5 Black 60.5 37.75 27 60.5 38
30.5→1/8S:30.06 3.5 Black 61.3 37.25 30.5 61.3 37.5
34→1/8S:3356 3.43 Red 62→61 36.75 34 62  37
38→1/4S:37 4 Red 62.8→61.8 36.25 38 62.8 36.5
42→1/4S:41 4 Red 63.5→62.5 35.75 42 63.5 36
PW 46→1/4S:45 4 Red 64.1→63.1 35.5 46 64.1 35.5

IBladeと比較すると、BluePrintのライ角はiBladeと同じライ角、シャフト長はBluePrintで採用した新しい基準です。

グリップはIOMICを入れようと思ったんですが

MCC ALIGN ブラック/ホワイト(バックラインあり)が標準なのでそのままにしますが、手元+1RAPにカスタムします。

 

PING NEWS 236

PING NEWSが届きました。

フィナウは残念でしたが、「関西オープンゴルフ選手権競技 2019」でPINGPROの大槻智春選手が優勝しました。今回は編集が大変だったでしょう。

日本ではやっぱり海外より日本のトーナメントが注目されるので、シニアのメジャーを獲得した日系アメリカ人のKEN・TANIGAWAをどう扱うか?

現行モデルとはいえ大槻選手のG400MAXをどうアピールするか?

現行、販売しているドライバーで群を抜いて曲がらないのが、やっぱりG400MAXです。その信頼で振りぬくことが出来るので飛んで曲がらないショットを打つことが出来ます。キャメロン・チャンプ選手も一時期G410PLUSを使っていましたが、結局G400MAXに戻しました。まだまだ、第一線のクラブです。

さて、次はBLUEPRINT

このクラブ本当に薄いです。イラストレーターの野村タケオさんがiBladeと比較していますので、その薄さを見てみてください。

どうですかこの薄さ。昔使っていたMIZUNOのTP11よりも小さいのではと3番アイアンを見て思いました。

公認ヒッター在籍店限定取り扱いです。

小ささだけが強調されますが、トウとネックに挿入されたタングステンウェイトが慣用性を高めてくれています。が、難しいことには変わりありません。6番から使おうと思っている店長は大槻選手の#6からセッティングしていることにビビッています。代わりになる6番がないので6番からにしますがちょっと気を使うかもしれません。

さて、TANIGAWA選手(KEN TANIGAWA?KEN TANIGAWA FIRST WINKen Tanigawa Proについて素晴らしい情報を頂きました。)ですが、凄いです。

TANIGAWAの下には一流PGAプロがずらり、一度はプロとなり成果を上げることが出来ずにアマチュアとなり、アリゾナNo.1になって、シニアへ。2勝を上げています。

PINGクラブのお求めは

をお願いします。BLUEPRINTはネットでは変えません。
必ず公認フィッターがしっかり対応しての販売となります。

ご質問はこちらから。

PingProたちの今、G410 LST とBluePrint

先ずは、女子とシニアでG410 LSTを使用しているプロはいませんでした。

となると飛ばし屋向け?となりますが、チャンプ、バッバ、マリナックスは使用していません。

G410 LST を使用しているPingProは

Nate Lashley

David Lingmerth

Martin Piller

Brady Schnell

Brandon Stone

の5人のみでした。

BluePrintは

Louis Oosthuizen

Tony Finau

Harris English

Seamus Power

Alex Prugh

Brady Schnell

Miguel Ángel Jiménez

Matthias Schwab

Andy Sullivan

9人でその内シニアはBluePrintで優勝した。ヒメネスだけです。

思ったより使用しているプロが少ないですよね。

何故でしょう?取り敢えず結果報告書といたします。