JTカップ チャン・キム選手 優勝!

チャン・キム優勝おめでとうございます。

JTカップはトップタイにならんだPROチャン・キム選手が、あの18番のパーパットを沈め、谷原、岩田両選手が二人とも、まさか外してしまうという幕切れで優勝しました。

パットは横のラインを残すなというは、もちろん、承知なんですが、それでも残てしまうというのは、やっぱりむずかしいというとに尽きますね。

チャンキム選手の使用クラブのスペックは

https://twitter.com/golfnetwork_jp/status/1335504534735527936?s=20

一般の体形の男性(プロも含めて)には、全く役に立たないかもしれませんが、クラブセッティングの流れは参考になるので、紹介します。

Driver: G425 LST (9), 45.25″, Tour AD DI 7X tip-1.0″, D4
Fairway: G425 LST (3w), Std”, Tour AD DI 8X tip-1.0″, D4
Hybrid: G425 XR (#3), Std”, VENTUS HB Blue 9X tip-1.0″, D4
Irons: Blue Print (#4-#PW), +0.5″, Blue, DG TI X100 (1 step hard, tip-0.5″), D3(ALL)
Putter: PLD DS72 PROTO, 35.0″, 67 Lie, 2 Loft, PP60 Black Blue
Grips: Golf Pride MCC White Midsize (+2wraps)
Ball: Titleist Pro V1x

(12・7更新)

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となります。

最後まで盛り上がりました。

本当に、最後まで盛り上がりました。

リコーカップ最終日の結果は渋野プロが2位タイ、愛プロがはしっかり伸ばして5位タイで、賞金女王は愛プロに決定しました。

JLPGAより

おめでとうございます!やはり終盤の3連勝が大きかったと思います。

本日、木場本先生にスタジオに来ていただいてクリニックをしていたんですが、

木場本先生が、スイングを絶賛していた渋野プロは大きな一年となりました。

お疲れさまでした。いゃ~、プレッシャーなんか、全て、跳ね飛ばすような支部のプロですが15番のパーパットはテークバックがおかしかったですね。渋野プロといえども相当プレッシャーがかかっていたようですね。

男子のカシオでは、

チャン・キムが見事なホールインワンを達成しています。

私の方は、今日のクリニックで、アイアンのライ角の重要性を再認識し、フィッティングされたクラブを使うことが重要だなと思いまました。

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