裏?PING NEWS 20200224

WGCはパトリック・リードが優勝しました。松山選手、期待されていたんですが6位タイです。PING PROのティレル・ハットンも松山選手と同意の6位でした。

さて、優勝したパトリック・リードですが使用しているドライバーは

でした。マスターズで優勝した時はG400 LST 10.5でした。

裏PING NEWSがこれで終わりかというと、WGCの裏で開催されているプエルトリコオープンで、なんとビクター・ホブランドが優勝しました。プロ入り初優勝です。使用PINGクラブはこちら

  • G410 LST Driver
    @8.5° [flat hosel] 44.5″, Project X HZRDUS Black 62g 6.5 tipped 1″, D3, 8g face weight, CG shifter in Neutral settting, Golf Pride multi compound white/black 58R
  • cavity view of i210 iron
    i210 Irons
    4-PW
    #4-9 -1/4″, PW standard, 1/2° flat, KBS Tour V 120-X, D2+ Golf Pride Multi-compound White/Black 58R
  • cavity view of Glide 3.0 wedge with 56 degree SS sole
    Glide 3.0 Wedges
    50°SS, 56°SS, 60°TS
    50°, -1/4″, 1° flat, D3; 56°@55°, -1/4″, 1.5° flat D3+; 60°, -1/4″, D4, KBS Tour V 130-X, Golf Pride multi compound white/black 58R
  • illustration of prototype blade putter

    Prototype Putter
    PLD
    PLD “Hovi”, patina finish, 36″, 20° lie, 2.5° loft, stepped shaft

すべての使用クラブはこちらを見てください。

パターはPING PLD

です。軟鉄削り出しのマレットタイプです。

なんというパッティングでしょう。向こう側に壁ドンです。

グリーン周りもうまいですね。

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PING NEWS 2019.12.9

PING NEWSが届きました。

男子国内ツアーの部門別タイトルのタイトルの報告です。

タイトルの部門はドライビングディタンスとパーオン率!飛距離と正確性の対局にあるタイトルです。面白い結果となりました。

ガン・チャルングン選手は
「PINGにクラブを変えて4年目になります。今まではミスショットはクラブのせいにしてきましたが、PINGフィッティングで自分に合うようにしっかりクラブを合わせることで、ミスショット時に自分以外を責めることが出来なくなりました。」とPINGのフィッティング技術の高さを評価しています。

PING NEWS 191202

PING NEWSが発行されました。

愛プロの使用クラブは

渋野プロの使用クラブは

となります。

愛プロはウェッジ4本システムにしショートゲームをシステム化し、渋野プロは5hとi210が#5がちょっとかぶるセッティングで、どちらかと言えばロングショット重視。ショートゲームは技でカバーですね。

どちらを選ぶかはゴルファー次第、どちらがいいということはありません。店長の場合は子供たちが飛ばしてのせて来るので、はずしたボールをリカバリーするために4本システムです。そうするようになってからは気楽にゴルフをしています。(笑)

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PINGNEWS191125

こうなっていると、PLUS vs LST みたいな感じになってきました。最終戦はどうなるんでしょうか?

楽しみですね。

PING NEWS 20191118

PINGNEWSが発行されています。

PING NEWSの中での注目部分は

国内ツアーでの勝利数です。PLUSが6勝、LSTが8勝です。よく「どちらがいいですか?」と質問を受けますが、合うほうがいいのでフィッティングしてくださいとお答えするんです。

PLUSのほうがつかまりがよく、ボールが上がります。

もはや、PINGとしてはかれた技術を組み合わせたアイアンですが、その完成度は非常に高く。それが勝利数として表れています。

最後はG700アイアンです。日本での販売終了の1週間前にツアー初優勝だったんですね。

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PING NEWS191115 カーステンが殿堂入り

PINGNEWSが届きました。

なんだろうと思って開いてみると、カーステンのPGAのゴルフ殿堂入りのニュースでした。

カーステンの功績をクローズアップします。

1959年の1A

 

1966年のANSER

現代のパターの定番と言えばアンサータイプになっています。

1972年にロストワックスでの製造を採用

カーステンがロスとワックス製法を考えつなかったら、EYE2もなかったんですよ。

1972年はカスタムフィッティングを開始

ほぼ50年以上も前からフィッティングを行っていて、身体的特徴からそれぞれの人が独自のスイングプレーンを持っていることに気づいていたんですね。

1976年にはPINGMANでの市打を開始。

人間の動きを再現したスイングロボットでPINGはクラブを開発しています。

1982年にはEYE2の販売を開始しました。

  

このクラブが全てのクラブメーカーのアイアンのデザインの方向性を変えてしまいました。マッスルバックアイアン以外のアイアン派このクラブの派生といってもいいと思います。まぁ、BluePrintも方向性的には派生です。

 

PING NEWS 20191111

PING NEWSが届いています。

PING NEWSではパールクローム仕上げを紹介しています。店長はBLUE PRINTに変更する前は

iアイアン(ブラッシュド・サテン仕上げ)を使っていたんですが、抜けるなと思ったラフからのショットであればフライヤーを想定してクラブを選んでいたんですが、BLUEPRINTでそれをやっても、ショートばかりなんです。パールクローム仕上げがフライヤーを防いでいるのでしょうか?

MYGOLFSPY 2019 MOST WANTED WEDGEから

でDRY とWET時のスピン量の差を話題にしましたが、結構効果があるんだと思います。

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PING NEWS No.248

事実、PINGの社員さんたちも誰も想像していなかったようです。

男子ツアー担当のH氏も驚いていました。

チャン・キム本人が普段はアンサーを使っているが、調子がいいときはアンサーでもパターが入るが、落ちてくると入らなくなったので、SIGMA 2 VALOR(ステルス仕上げ)を使ってショートパットの精度を上げたことが好結果を生んだそうです。

ZOZO でも活躍してほしいですね。

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