noe VS GH

いろいろなサイトで評価を見ると

neoの方が飛んで止まるって出ているんです。

 

 

しかし店長は違いました。

確かに中折れ感はなくなって、コントロール感は感じます。でも、

初速がでていないし。950の中折れとスイングがあっている?

でも

この結果。中間部の剛性が高くなりコントロール性能が上がったようです。実は店長950は苦手なシャフト、そこまでは払しょくされていないようです。

明日12時からベイウエストさんで試打会です。ぜひご参加を。

ATTAS11(ジャック)をコースで打ってきた。2

ATTAS11(ジャック)をコースで打ってきた。

の第2弾。

場所は金沢セントラル。狭いので方向重視です。

ヘッドは前回と同じG410 9.0度 LST スタンダードロフト・スタンダードライ角・ウェイトドローポジションです。上がり走るシャフトにロースピンヘッド当たれば一発何処までも。

狭く曲げることができないと言うことがよかったのだと思いますが、ボールは謳い文句どおりに高く上がります。実は前日、どう打てば一番いいのかを少しだけnFlightで試しています。一番よかったのは、頭の位置を動かさずに、できるだけ丁寧にスイングすると、勝手にボールが上がって距離が出てくれましたのでそのようにスイングします。基本中の基本と言うことは内緒ね

インパクトの感じは先端がしっかりしたシャフトのようなんですが。本当にこのような感じでボールが上がってくれるようです。

しかし、振ったフィーリングは先端が柔らかいシャフトではなく

左に行き難い叩けるフィーリングです。しかしnFlightの結果から叩きません。前回はこのフィーリングから、叩きにいき、ボールが捕まりませんでした。

最先端部分は柔らかく、その少し上の部分の剛性は高く波打つような剛性曲線がそうさせています。

本当は、少しフェードが打ちたいときもう少し右にスライドするボールが出るとうれしいのですが、5Xだったらそうなるのか、興味があります。もう少しフェードが打てると、本当に使えるシャフトだとおもいます。

でも、まだ売り上げが上がっていないと営業さんが言っていました。今後、試打する人が増えると、選択する人が増えるんじゃないかと思います。

実はもうひとつ注目しているシャフトがあって、えっ、ちょっと捕まるTOUR 173じゃないのっていうTourAD XCがあるんですが早くシャフトがきて紹介できればいいなぁって思います。

フィッティングはこちら

PINGクラブのお求めは

をお願いします。

 

 

ATTAS11(ジャック)をコースで打ってきた。

どれくらいボールを上げてくれるのか、コースに行って打ってきました。

ヘッドは、店長のヘッドスピードでは通常絶対に上がらないG410LST9度に5Sを装着しました。

結果的には非常に高い弾道となります。営業さんにATTAS11の評判を聞いていますが、それほど選択されていないとのこと。

一説によると、4UとG7の数字を足すと11だから、両方ミックスされているとか、次回は6SにPLUS9を組み合わせてつかってみましょう。

本日、N.S.PRO950neoが届きましたので、もって行きました。i210に装着してためしましたがなかなかいい感じです。950GHの不快に感じる部分が消えているように思いました。スタジオで詳しく分析したいと思います。

フィッティングはこちら

PINGクラブのお求めは

をお願いします。

G410LST10.5度をコースで試打

ようやく、新製品をコースで試打してきました。

試打したクラブは
・G410LST10.5度
(TOUR173-65 Tiped-1/2 LEN=45.25” STDLIE、STDLOFT、DRAWPOS)

・BLUE PRINT MODUS 105S BLACK #7

です。使用ボールはTP-5X(旧モデル)。雨なので写真はなし。

店長の飛距離では9度は扱えない(元々スピン量は少ないので9度では上がらないしドロップすると思います。)と判断して、無理せずLST10.5度やはりPLUSと比較すると捕まらない印象。今回はDRAWポジションなのでボールは逃げません。G400LST10では、右にすべる感じでした。これはこれで使いやすい基本的に右に出るものとして単に打っていけばよかったので楽でしたが、G410LST10.5度はスイングのスピードをコントロールして、丁寧にスイングプレーンをトレースするようにショットしました。(コースがコースだけに思いっきり振れません)

G410LSTの弾道はコントロールして打っても、しっかり初速が出ます。スピン遼は抑えられていています。


ヘッドスピードは42m/sくらいですのでなかなかの数字だと思います。

BLUEPRINTはやっぱり打感がいい。ヘッドが小さいのでこの時期力強く伸びるラフに入ってもしっかり抜けます。ラフからボールが言う事を聞くのがうれしいです。

PINGクラブのお求めは

をお願いします。

BLUEPRINTはネットでは販売しませんので、ご来店または連絡をいただき、しっかりフィッティングしてから購入してください。タングステンウェイトの効果でインパクト付近のヘッドの動きは大変落ち着いていて、フェースの向きのコントロールに神経を使うことはありませんが、やはりヘッドが小さい(ボールが大きく見えるというメリットがあります)のでミスヒットに対して他のアイアンに比べると劣ります。

資生堂アネッサOPEN

最終日が始まっっています。全英女子オープンの出場を決めたPINGPROの渋野日向子は現在2位、逆転なるでしょうか?澁野プロといえば、SIGMA2 ANSER 硬さのことなるインサートが絶妙なタッチと距離感を作ります。

インサートをレンチで叩いてみましたが、黒い部分はおとなしい音に対して、青い部分の甲高い音がわかりますか?ボールを打った音は

となります。

今日はゴールドウインさんで試打会です。お客さまの興味は7月4日発売のLSTに集中です。

ゴールドウインさんの楽しみはランチ

今日はしょうが焼き定食でした。

フィッティングニュースから

全国で開催されているフィッティングスペシャリストによる試打会ではその結果をデータとして集計しております。現在フィッティングスペシャリストの試打会ではトラック万を使用して最適なクラブを選択しておりますので、その数値から最適なヘッドを導いておりますのでかなり参考になるデータといえます。

G400
G400
img50
G410.

G400とG410を比較するとSFTが11%減っているところから、大きなスライスを持ち球にしているゴルファーは全体の10%であるとわかります。軽いスライスはPLUSのドローポジションでカバーしていると考えれば、これも全体の10%です。

G400LSTではボールを捕まえ切れなかった方が5%おり、PLUSはSFTから10%がPLUSへ流れPLUSからLSTへ5%流れたということになります。

PLUSからLSTに流れた要因にG410LSTではボールが上がりやすくなったということもあると思います。現に店長のヘナチョコボールでも本日花里さんで弾道を確認してきましたがLST9度でも何とかなりそうな弾道でした。

ということで参考になりそうなグラフだったので紹介します。

ただ、店長の周りでは、意外とSFTを選択する方が多く、その方は方向性を重視してオートマチックにドライバーを打って、フェアウェイをキープしたいという方で

G410drv_10-5SFTAddressRender 2

SFTがスクエアフェースとなったこともあいまって選択の一因となっています。

BACK TO BACK×2

2年連続で2週連続!まさにBACK TO BACK×2(2年立て続けにと2週立て続けに)となりました。

プレーオフの1ホール目、PAR5のセカンドを7WOODで見事2オン!バーディをしっかりと決めて優勝しました。

View this post on Instagram

PING契約 鈴木愛選手が国内女子ツアー「ニチレイレディス」にて優勝🏆 鈴木選手は、7/4発売前のG410 LSTを使い、G410LSTは2勝目を飾りました👍 3位タイにはPING契約の比嘉真美子選手、7位タイには渋野日向子選手が入賞🎉 PINGファミリー、おめでとうございます㊗️㊗️ #鈴木愛 #さらに飛びをプラス #G410LSTドライバー #さらに飛ばせる3ポジション #i210 #比嘉真美子 #G410PLUSドライバー #BLUEPRINT #渋野日向子 #PINGファミリー #ping #ピンゴルフ #G410 #ゴルフ #golf #G410ドライバー #ゴルフ男子 #ゴルフ女子 #ping試打会 #clubping #golfstagram #ピン

A post shared by ピンゴルフジャパン (@pinggolf_japan) on

強い愛プロが帰ってきました。今後も楽しみです。

“BACK TO BACK×2” の続きを読む

TENSEI をコースで

昨日、読点の研修会を行いました。

場所はここ!

まずはこれ良かったです。カーボンシャフトは距離感があいます。昨日のグリーンはエアレーション中で能登カン本来のスピードは出ていませんでしたが。エースパターに昇格しました。

もう一つの目的(本来はこっち)であるTENSEIの評価を普段は富山カントリーにいる堀田プロ(当店のフィッター)と行なってきました。

初速が上がるTENSEI 60S。リズムよくするとボールはつかまりよく飛びます。ただし叩きに行くと返ってこないので右に。ハードフィッターは60XかTIPカットをおすすめ。

打球は初速が早く、スピン量はい抑えられている様子でした。当でのオプションシャフト人気No1シャフトは実力があります。

INGクラブのお求めは

をお願いします。

 

G410プラスをコースで打ってみた

実際にコースでどれくらい飛んでいるのかを確認してきました。

シャフトはTour65S、ポジションは+なのでロフトは10度、女子のチャレンジトーナメントをしているホームコースなので飛ばし屋の女子プロよりは先に出ていることは確認できました。

確実にG400よりはこっちのほうが飛んでいます。

初速が上がっているからか、球離れが早い印象。硬い球(V1X)はコントロールしにくいというか、少し右にでて、そのまま飛んでいきます。

やわらかいボール(V1)は、ややドローでした。

左右のぶれはG400MAXよりは大きいのかな?G400MAXは振らなくてもコントロールして飛んでいく印象があるので少し余計目にぶれがあるように感じます。

ピングラブをお求めは

をお願いします。