1930年にジーサラゼンによって

1930年代にジーンサラゼンによって発明されたサッドウェッジですが、現代ではバンカーだけではなく、グリー周りの様々な場面で使用すくクラブとなっています。

どのメーカーも様々なソール形状を発表しております。PIUNGでも

このように4種類の形状のウェッジを出していますが、正しいソール選びは出来ていますか?

ライ悪によって、右に飛び出る。左に飛び出てるだけではないんです。
というのはこちら!
適正なライ角の場合、ウェッジのソールはまんべんなく地面に接地します。
アップライトの場合はウェッジのソールはヒール側を中心に設置します。
フラットなウェッジはソールのトウ側を中心に設置します。
ということは適正なライ角以外のウェッジを使用しているときには、ぜっかく自分に合ったソールを使っていても、そのソールが活かされていないいんですね。
アイアンのフィッティングを受けていただいた方で標準のブラックになる人は、約3割。アイアンに比べてウェッジのライ角は1度から2度がお勧めですので、もしすべての人が標準のライ角であるブラックを選択しているとしたら、3分の2の人があっていないウェッジを使用しているということになりますね。

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